飛行船を駆る見下ろし視点のオープンワールドアクションADV『Black Skylands』領地の占領や拠点構築が楽しめるオープンテストが開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

飛行船を駆る見下ろし視点のオープンワールドアクションADV『Black Skylands』領地の占領や拠点構築が楽しめるオープンテストが開始

見下ろし視点で飛行船による空中戦、船を降りての地上戦から、基地の施設および武器のアップグレードなどが楽しめる作品。

PC Windows
飛行船を駆る見下ろし視点のオープンワールドアクションADV『Black Skylands』領地の占領や拠点構築が楽しめるオープンテストが開始
  • 飛行船を駆る見下ろし視点のオープンワールドアクションADV『Black Skylands』領地の占領や拠点構築が楽しめるオープンテストが開始
  • 飛行船を駆る見下ろし視点のオープンワールドアクションADV『Black Skylands』領地の占領や拠点構築が楽しめるオープンテストが開始
  • 飛行船を駆る見下ろし視点のオープンワールドアクションADV『Black Skylands』領地の占領や拠点構築が楽しめるオープンテストが開始
  • 飛行船を駆る見下ろし視点のオープンワールドアクションADV『Black Skylands』領地の占領や拠点構築が楽しめるオープンテストが開始
  • 飛行船を駆る見下ろし視点のオープンワールドアクションADV『Black Skylands』領地の占領や拠点構築が楽しめるオープンテストが開始

tinyBuildおよびHungry Couch Gamesは、アクションアドベンチャー/RPG『Black Skylands』のオープンテストを開始し、告知トレイラーを公開しました。

本作は、見下ろし視点のサンドボックススタイルのオープンワールドを舞台に、飛行船による空中戦、および下船しての地上戦が楽しめる作品。




製品版では、集めた資源を用い、拠点となる空中基地を建設、拡張し、防衛。ワークショップやファクトリー、ラボラトリーといった施設で飛行船のアップグレードや、資源の加工、アーティファクトを作成。人員の食料の為の農作物栽培の要素も備えています。戦闘の為の船と武器は、機動性の小型船や積載量の重量船、白兵戦時の銃器のモッド変更など、プレイスタイルに応じたカスタマイズが可能。

2020年に公開したデモ版の立ち位置の『Black Skylands: Origins』よりも現在大幅な改善が施されており、今回のオープンテスト版では、領地の占領、新たな武器と飛行船、家具といった新要素を始め、飛行船の弾薬と修理キット、マップのアップデートおよびレベルデザインの刷新、ユーザーインターフェイスの改善などが施されていることが伝えられています。

『Black Skylands』のオープンテストはこちらのSteamストアページより参加リクエスト可能。記事執筆時に即時承認が確認できています。製品版はPCを対象とし、第2四半期に海外向けに発売予定です。

《technocchi》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. シスターがぐちゃドロにされるアクション『シニシスタ2』DLsite販売数10万本突破。Steam全年齢版も2026年春リリース見込み

    シスターがぐちゃドロにされるアクション『シニシスタ2』DLsite販売数10万本突破。Steam全年齢版も2026年春リリース見込み

  2. ドラゴン討伐・協力対応ハクスラARPG『Dragonkin』日本のプレイヤー数が世界2位。大はしゃぎで公式Xが日本語ポスト―正式配信で人気に

    ドラゴン討伐・協力対応ハクスラARPG『Dragonkin』日本のプレイヤー数が世界2位。大はしゃぎで公式Xが日本語ポスト―正式配信で人気に

  3. “ヤンデレサトネちゃん”の病み度アップ!?作業用ADV『Chill with You』またも監禁バグ発生―報告したユーザー「直されるのでやり方は言えない」

    “ヤンデレサトネちゃん”の病み度アップ!?作業用ADV『Chill with You』またも監禁バグ発生―報告したユーザー「直されるのでやり方は言えない」

  4. 【無料公開】弟のため姉は「宝石を吐く」…借金を返すため、精神を削りながら姉弟で宝石店を営むマルチエンドADV『凋落のグランディディエ』

  5. 『片道勇者』制作者が手掛けた学院生活RPG『シルフェイド学院物語』リファイン版が近日発売予定。2011年公開のゲームが蘇る

  6. 『ドラゴンズドグマ 2』2周年アートでDLC“匂わせ”かと話題に―独自文字の解読で未知の地名「Organ」の記述が発見される

  7. オープンワールド『紅の砂漠』Steam最大同接がさらに増え、約25万人に!操作性の難しさに指摘が入るも改善パッチを準備中

  8. 【1,850円→370円】日本語化断念から6年―フランス聖女SRPG『聖女戦旗 Banner of the Maid』Steam版ついに日本語対応&セール中!

  9. PC版『デススト2』Steam最大同接が約6万人を記録!土日でさらにプレイヤー増え、レビューも「圧倒的に好評」でスタート

  10. 『紅の砂漠』開発元がAI生成アセット混入を謝罪。製品版に「意図せず」混入、調査と差し替えパッチの実施を表明

アクセスランキングをもっと見る

page top