『ファークライ5』マップエディター機能を使用した『スカイリム』のソリチュード再現映像! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『ファークライ5』マップエディター機能を使用した『スカイリム』のソリチュード再現映像!

風車なども再現しています。

ゲーム文化 カルチャー
『ファークライ5』マップエディター機能を使用した『スカイリム』のソリチュード再現映像!
  • 『ファークライ5』マップエディター機能を使用した『スカイリム』のソリチュード再現映像!
  • 『ファークライ5』マップエディター機能を使用した『スカイリム』のソリチュード再現映像!


ユービーアイソフトのオープンワールドアクション『ファークライ5』PS4版のマップエディター機能を使用して『The Elder Scrolls V: Skyrim』に登場する都市「ソリチュード」を再現した映像が公開されています。

制作したのは、YouTubeにて映像を公開しているMojo Swoptops氏。これまでも同機能を使用して『バイオハザード ヴィレッジ』『ゼルダの伝説 時のオカリナ』など、多くの作品の建物やシーンなどを再現しています。

映像では、東帝都社の倉庫からソリチュードを見上げた風景を再現した様子が確認できます。Reddit投稿によると、今回のソリチュード作成には建築に4時間、照明などの調整に2時間で合計6時間必要だったとしています。

こちらは『スカイリム』のほぼ同ロケーション。

《Mr.Katoh》



酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『Slay the Spire 2』「ドアメーカー」は『Deadlock』をやり過ぎたから生まれた。開発者が元ネタを色々明かす「ネオーレター」6月号公開

    『Slay the Spire 2』「ドアメーカー」は『Deadlock』をやり過ぎたから生まれた。開発者が元ネタを色々明かす「ネオーレター」6月号公開

  2. 倒すためにドラキュラを復活させる!? 悪魔城パロディACT『The Transylvania Adventure of Simon Quest』最新デモ版公開

    倒すためにドラキュラを復活させる!? 悪魔城パロディACT『The Transylvania Adventure of Simon Quest』最新デモ版公開

  3. 「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

    「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

  4. リオレウスからアルシュベルドまで!『モンハン』アイコンモチーフのラバマス全10種がガシャポン展開

  5. 『ドラクエV』主人公の娘を「To LOVEる」矢吹健太朗先生が描く!ちいさなメダル見つけて得意げな表情のファンアートに反響

  6. 『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

  7. 不朽の名作『クロノ・トリガー』めじるしカプセルトイが6月19日より再販!クロノやマールたち、懐かしのドット絵チャーム全15種

  8. 「『サイバーパンク2077』サーマルカタナの実物大レプリカが登場」2026年6月7日~6月13日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

  9. 交通法規をしっかり守るオープンワールドドライブシム『City Car Driving 2.0』早期アクセス開始!

  10. ドリームキャスト向け新作サバイバルホラー『White Creek』開発中! クラウドファンディングも予定

アクセスランキングをもっと見る

page top