リブート映画版『バイオハザード』の正式タイトルが「Resident Evil: Welcome to Raccoon City」に決定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

リブート映画版『バイオハザード』の正式タイトルが「Resident Evil: Welcome to Raccoon City」に決定

監督は「海底47m」などを手掛けたヨハネス・ロバーツ氏。

ニュース 発表
リブート映画版『バイオハザード』の正式タイトルが「Resident Evil: Welcome to Raccoon City」に決定
  • リブート映画版『バイオハザード』の正式タイトルが「Resident Evil: Welcome to Raccoon City」に決定
  • リブート映画版『バイオハザード』の正式タイトルが「Resident Evil: Welcome to Raccoon City」に決定

プロジェクト進行中であることが発表されていたリブート映画版『バイオハザード』について、マルチメディアイベント「SXSW」のオンラインで行われた海外メディアIGNのインタビューで、監督であるヨハネス・ロバーツ氏が映画版『バイオハザード』の正式タイトル「Resident Evil: Welcome to Raccoon City」を発表しました。

1998年を舞台に、感染したゾンビに溢れた街での出来事が描かれる本作。過去に制作されたミラ・ジョヴォヴィッチ主演の「バイオハザード」シリーズとは別の、新たなリブート作品となります。本作では、昨年発表されたキャストからも読み取れるように、『バイオハザード』と『バイオハザード2』の2つのゲームをベースとしたものになることが監督から明かされています。

《三ツ矢》

釣られゲーマー 三ツ矢

格闘ゲームやメトロイドヴァニアを中心にゆるく楽しむゲーマー。ストアページの紳士向けバナー画像によく釣られています。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 『GTA6』開発の親会社テイクツー、「AIチームを解雇した」と海外メディア報じる。CEOは以前から生成AIに否定的もチームリーダーは無念さを滲ませる

    『GTA6』開発の親会社テイクツー、「AIチームを解雇した」と海外メディア報じる。CEOは以前から生成AIに否定的もチームリーダーは無念さを滲ませる

  2. 【1,800円→0円】ゾンビ溢れる恐ろしい部屋から逃げ回る脱出サバイバルホラーがSteamで無料配布中。ライター照らしてアイテムを見つける…でもゾンビに注意

    【1,800円→0円】ゾンビ溢れる恐ろしい部屋から逃げ回る脱出サバイバルホラーがSteamで無料配布中。ライター照らしてアイテムを見つける…でもゾンビに注意

  3. Epic Games「遅延に過ぎない」とAppleを痛烈批判。裁判所の判決執行の一時停止に再考求める

    Epic Games「遅延に過ぎない」とAppleを痛烈批判。裁判所の判決執行の一時停止に再考求める

  4. 「AIにアイデアを盗まれるかもしれない」―『Papers, Please』のLucas Pope氏、開発中タイトルを口にすることへ不安を語る

  5. 任天堂の「キャラクター召喚」特許、米特許庁が全26項を却下―異例の再審査を命令

  6. 【2,800円→0円】訳アリ物件をリフォームして大儲け!無限に作業できる廃墟リノベーション掃除シムがSteamで配布中。1,000万人が遊んだゲームが無料

  7. 【期間限定無料】楽しいキノコ狩りと思ったら…地下洞窟でグロテスクな“巨大蜘蛛”に追われるサバイバルホラーADVがSteamにて配布中

  8. 『熱血硬派くにおくん』『ダブルドラゴン』シリーズ手掛けた岸本良久氏逝去

  9. 【今日まで500円】RPGファンなら『黄泉ヲ裂ク華』を遊べ!スイッチのエクスペリエンス製3DダンジョンRPGセールは本日まで

  10. 海外PlayStation Studios各スタジオ紹介文からPC向け開発実績の表記がほとんど消える。よりPS向け開発の成果を強調するように

アクセスランキングをもっと見る

page top