警察or強盗?計画を練って現場に突入するタクティカルゲーム『No Plan B』が2021年Q4にSteam早期アクセス配信決定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

警察or強盗?計画を練って現場に突入するタクティカルゲーム『No Plan B』が2021年Q4にSteam早期アクセス配信決定

無料のプロローグ版『No Plan B: Prologue』も利用可能に。

ゲーム文化 インディーゲーム
警察or強盗?計画を練って現場に突入するタクティカルゲーム『No Plan B』が2021年Q4にSteam早期アクセス配信決定
  • 警察or強盗?計画を練って現場に突入するタクティカルゲーム『No Plan B』が2021年Q4にSteam早期アクセス配信決定
  • 警察or強盗?計画を練って現場に突入するタクティカルゲーム『No Plan B』が2021年Q4にSteam早期アクセス配信決定
  • 警察or強盗?計画を練って現場に突入するタクティカルゲーム『No Plan B』が2021年Q4にSteam早期アクセス配信決定
  • 警察or強盗?計画を練って現場に突入するタクティカルゲーム『No Plan B』が2021年Q4にSteam早期アクセス配信決定
  • 警察or強盗?計画を練って現場に突入するタクティカルゲーム『No Plan B』が2021年Q4にSteam早期アクセス配信決定
  • 警察or強盗?計画を練って現場に突入するタクティカルゲーム『No Plan B』が2021年Q4にSteam早期アクセス配信決定
  • 警察or強盗?計画を練って現場に突入するタクティカルゲーム『No Plan B』が2021年Q4にSteam早期アクセス配信決定
  • 警察or強盗?計画を練って現場に突入するタクティカルゲーム『No Plan B』が2021年Q4にSteam早期アクセス配信決定

デベロッパーGFX47は現在開発中のタクティカルゲーム新作『No Plan B』が2021年Q4にSteam早期アクセスで配信されることを発表しました。新たなトレイラーも公開。

本作は綿密な計画を練って突入するゲーム。人質の救出あるいは銀行強盗など、様々な目的を持った勢力として武器や装備を整えるとともに、最大限の効果かつ最小限の被害となる突入ルートを決定します。

1つのミスが命取りになる『No Plan B』はSteamにて配信予定。なお、ゲームの感触を体験できる無料のプロローグ版『No Plan B: Prologue』が本日24日より利用可能となっています。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 桜井政博氏、上皇ご夫妻、羽生善治、大谷翔平らと並ぶ。「文藝春秋」の「昭和百年 美しき日本人50」で紹介―過去には渋沢栄一や滝廉太郎なども

    桜井政博氏、上皇ご夫妻、羽生善治、大谷翔平らと並ぶ。「文藝春秋」の「昭和百年 美しき日本人50」で紹介―過去には渋沢栄一や滝廉太郎なども

  2. 『サイバーパンク2077』協力プレイMod「NightCoop」のオープンベータが近日スタート!

    『サイバーパンク2077』協力プレイMod「NightCoop」のオープンベータが近日スタート!

  3. 『GTA6』発売までついにあと1か月、遊ぶまで死ねない!ファンが「11月19日まで生きのびる方法」10か条を公開―「夜遊びはやめて寝よう」

    『GTA6』発売までついにあと1か月、遊ぶまで死ねない!ファンが「11月19日まで生きのびる方法」10か条を公開―「夜遊びはやめて寝よう」

  4. 超過激サバイバルホラー『Outlast』シリーズ、スタジオのテスト参加者が泣いて逃げ出し戻らなかった過去も―開発元の共同創業者がこれまでの歩みを振り返る

  5. 小島監督、アニメ「サイバーパンク: エッジランナーズ2」に出演。ゲームから引き続きブレインダンス監督ヒデヨシ・オオシマ役で

  6. 堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

  7. 横スクACTヒット作『ICEY』続編クラファンの支援集まりすぎで開発者が感謝の土下座しつつ不安吐露―クオリティアップ目指し、発売後は無料DLCなど追加へ

  8. 年末恒例「RTA in Japan Winter 2026」採用ゲーム発表! 『SILENT HILL f』や剣なし『ゼルダ』、『ドンキー64』0.0%などずらり

  9. 『スカイリム』を愛好しすぎて現実とゲームの区別がつかなくなった?未だ消えぬ「ゲーム悪玉論」…俳優がトラの檻に飛び込んだ事件を巡り英国紙が『TES5』を引き合いに出す

  10. SNSでバズった「壁をパンチして脱出するゲーム」発表の翌日、そっくり作品がRobloxに登場─蔓延するAI使用クローンゲーム。「アイデア公開すべきではない」との声も

アクセスランキングをもっと見る

page top