ちょっと既視感アリ?なほっこりスローライフシム『Hokko Life』Steam早期アクセス開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ちょっと既視感アリ?なほっこりスローライフシム『Hokko Life』Steam早期アクセス開始

「人を殺すゲームを作るのに疲れてしまった」開発者が贈るスローライフシム。

PC Windows
ちょっと既視感アリ?なほっこりスローライフシム『Hokko Life』Steam早期アクセス開始
  • ちょっと既視感アリ?なほっこりスローライフシム『Hokko Life』Steam早期アクセス開始
  • ちょっと既視感アリ?なほっこりスローライフシム『Hokko Life』Steam早期アクセス開始
  • ちょっと既視感アリ?なほっこりスローライフシム『Hokko Life』Steam早期アクセス開始
  • ちょっと既視感アリ?なほっこりスローライフシム『Hokko Life』Steam早期アクセス開始
  • ちょっと既視感アリ?なほっこりスローライフシム『Hokko Life』Steam早期アクセス開始
  • ちょっと既視感アリ?なほっこりスローライフシム『Hokko Life』Steam早期アクセス開始
  • ちょっと既視感アリ?なほっこりスローライフシム『Hokko Life』Steam早期アクセス開始
  • ちょっと既視感アリ?なほっこりスローライフシム『Hokko Life』Steam早期アクセス開始

Team17は、デベロッパーWonderscopeのデビュー作となる『Hokko Life』の早期アクセスをSteamにて開始しました

本作は、どうぶつたちとスローライフを送るライフシム作品。森や廃鉱で素材をあつめてのクラフト、アイテムの見た目を自分好みに改造、どうぶつたちとのコミュニケーション、魚釣りや虫捕りなどなどプレイヤーの想像力が活かせるような、楽しいスローライフを送るための要素がたくさん詰まっているようです。

本作を開発するRobert Tatnell氏はソニーやLionheadに所属していた経験のある開発者。「人を殺すゲームを作ることに疲れてしまった」ことが、本作の開発のきっかけになったとのことです。

読者の皆様はお気づきかもしれませんが、本作は任天堂が発売する『どうぶつの森』シリーズのフォロワーといえる作品。本作の発表時には海外メディアKotakuなどで「恥知らず」といった批判があがるなど、議論を巻き起こしたタイトルでもあります。

『Hokko Life』はPC(Steam)向けに早期アクセスで配信中。本記事執筆時点では、日本語には対応していないようです。


《みお》

Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『オーバーウォッチ』10周年イベントの不評を受けディレクターが声明。報酬の「レジェンダリー」増量など大幅な改善策を急遽発表

    『オーバーウォッチ』10周年イベントの不評を受けディレクターが声明。報酬の「レジェンダリー」増量など大幅な改善策を急遽発表

  2. 『シニシスタ2』Steam版が人気すぎて“例のパッチ”配布サイトが一時ダウン。相次ぐ高評価にこれからの展望も

    『シニシスタ2』Steam版が人気すぎて“例のパッチ”配布サイトが一時ダウン。相次ぐ高評価にこれからの展望も

  3. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

    【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  4. セクシーシスターがぐちゃドロになる退廃ドット絵ARPG『シニシスタ2』Steam版リリース!無料パッチ完備で皆さんパブリッシャーのサイトに行かれるみたいです

  5. 【無料公開へ】「人ならざる女」を監視せよ。ホラー要素アリのリアルタイム監視ゲーム『Nameless Lady』公式サイト公開、リリースは5月下旬を予定

  6. 東方キャラクターが歴史上の人物を演じる!?1プレイ30分で気軽に遊べる東方二次創作4X『帝国幻想郷~TOHOTOPIA』Steamにて早期アクセス開始

  7. ソウルライクと“脱出”融合のマルチ対応『Project Rabbit』はアクションも世界もハードで良さそう―「不思議の国のアリス」をダークファンタジーに再構築

  8. "本物のゾンビ"と対峙するホラーFPS『Undead Chronicles』ローンチ時から日本語対応決定。ウィッシュリスト登録7万件で日本からは2位

  9. 海中版『RUST』か。150人参加のサバイバル『Anchor』ではクラフト制の地図システムのほか、深海の「道路」となるパイプ網も―最新情報公開

  10. 『テラリア』累計販売本数7,000万本突破!クロスプレイ実装も近日予定。15周年迎えてまだまだ続くアプデ

アクセスランキングをもっと見る

page top