Hawken King氏によるゲーム開発スタジオDadakoは、FPS『Bad Pixels』のSteamストアページを公開しました。
レトロ風なゲームを手掛けてきたスタジオ最新作!保安官としてチームと共に任務に挑む
本作は、『かいぞくポップ』といったレトロ風ゲームを手掛けてきたDadakoによるコモドール64スタイルのFPSです。舞台は西部開拓時代、プレイヤーは保安官としてチームと共に様々なミッションに挑みます。

ゲームでは8bitスタイルのビジュアルを採用しており、16のミッションと様々な武器やマップ、ボスを実装。チームは副保安官を雇って構成することになり、“パトロール”“歩哨”“追従”などを命じることができます。メンバー全員が死ぬとゲームオーバーになるシステムです。

また、難易度は3つ用意されており、カスタムミッションの機能や、永続のアップグレードとして“ゲームオーバーになっても次回のプレイで使える特殊スキルバッジが手に入る”要素もあるそうです。

『Bad Pixels』はSteamとitch.ioでリリース予定。itch.ioでは15ドルと掲載されているほか、itch.io版を購入するとSteamキーが手に入る個数限定のキャンペーンも実施中です。なお、デモ版は現地時間2026年2月24日に公開予定となっています。










