一人称視点ACT『Mythic: Forest Warden』発表―4本腕の異教の神として森を荒らすナチスと戦え | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

一人称視点ACT『Mythic: Forest Warden』発表―4本腕の異教の神として森を荒らすナチスと戦え

2022年7月1日発売予定。

PC Windows
一人称視点ACT『Mythic: Forest Warden』発表―4本腕の異教の神として森を荒らすナチスと戦え
  • 一人称視点ACT『Mythic: Forest Warden』発表―4本腕の異教の神として森を荒らすナチスと戦え
  • 一人称視点ACT『Mythic: Forest Warden』発表―4本腕の異教の神として森を荒らすナチスと戦え
  • 一人称視点ACT『Mythic: Forest Warden』発表―4本腕の異教の神として森を荒らすナチスと戦え
  • 一人称視点ACT『Mythic: Forest Warden』発表―4本腕の異教の神として森を荒らすナチスと戦え

パブリッシャーConsole LabsとデベロッパーBeast Gamesは『Mythic: Forest Warden』を発表しトレイラーを公開しました。

本作は、森に住まう異教の神として捕らわれた分身を解放するためナチスと戦う一人称視点のアクションゲーム。分身はそれぞれが異なる頭と4本の腕から構成されており、捕らわれたものを含めると全部で4体存在。神の力である魔法やナチスから奪った兵器、4本の腕を生かした強力な近接攻撃などを活用しナチスから森を守ります。

『Mythic: Forest Warden』はSteamにて2022年7月1日発売予定。Steamストアページの記述によると日本語には対応していません。

《kamenoko》

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 【現地9月14日まで無料】完成の見込みがないとして無料公開されたRPG『Legends of Starkadia』やっぱり有料にすると発表

    【現地9月14日まで無料】完成の見込みがないとして無料公開されたRPG『Legends of Starkadia』やっぱり有料にすると発表

  2. ARPG『The Blood of Dawnwalker』海外版と日本版で差異アリで“吸血鬼”題材も“血”の表現に変更。Steam版にも表現変更が適用か

    ARPG『The Blood of Dawnwalker』海外版と日本版で差異アリで“吸血鬼”題材も“血”の表現に変更。Steam版にも表現変更が適用か

  3. 『リトルナイトメア』開発陣による『REANIMAL』、スウェーデン王室カール・フィリップ王子殿下より同国のデザイン賞を授与される

    『リトルナイトメア』開発陣による『REANIMAL』、スウェーデン王室カール・フィリップ王子殿下より同国のデザイン賞を授与される

  4. 『魔法少女ノ魔女裁判』とのコラボがPvEすごろく『アストラル☆パーティー』で開幕!シェリー&ハンナの2人が尊い…しかも買い切りで登場、すぐに看守などを吹っ飛ばせる

  5. PvEオンリーの中世ダンジョン探索ACT『遠征:闇の中へ』デモ版プレイヤー数10万人突破!最大5人チームで死んだらロストの過酷な冒険へ

  6. 『昭和米国物語』は「今回がようやくプレイヤーの皆さんと本当に出会うことができた」―クリエイティブディレクターがgamescomを終えてコメント

  7. 『ウィッチャー3』気づけばリマスター版を制作していたし、金を取るとは考えなかった―クオリティ重視な『ウィッチャー4』についても共同CEOが語る

  8. 『GTA6』と発売時期が被るけど…「ゴジラファンは必ず買ってくれる」―日本で発売されない『ゴジラ怪獣大乱闘』リマスター版は11月3日「ゴジラの日」に配信へ

  9. 最大4人で酔っ払いながら帰宅しろ!誰かが転べば巻き添えな協力型アクション『Friendly Steps』Steam配信開始

  10. 100年の眠りから目覚めた古代の邪悪を勇者の力で打倒せ!“こういうのでいいんだよ”なレトロ風JRPG『Chaos Warrior』発売

アクセスランキングをもっと見る

page top