足軽となり魔物を討て!ローポリ和風サバイバルホラー『Labyrinth Of The Demon King』Steamページ公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

足軽となり魔物を討て!ローポリ和風サバイバルホラー『Labyrinth Of The Demon King』Steamページ公開

『バイオ』『サイレントヒル』、そして『キングスフィールド』に影響を受けたホラー。

PC Windows
足軽となり魔物を討て!ローポリ和風サバイバルホラー『Labyrinth Of The Demon King』Steamページ公開
  • 足軽となり魔物を討て!ローポリ和風サバイバルホラー『Labyrinth Of The Demon King』Steamページ公開
  • 足軽となり魔物を討て!ローポリ和風サバイバルホラー『Labyrinth Of The Demon King』Steamページ公開
  • 足軽となり魔物を討て!ローポリ和風サバイバルホラー『Labyrinth Of The Demon King』Steamページ公開
  • 足軽となり魔物を討て!ローポリ和風サバイバルホラー『Labyrinth Of The Demon King』Steamページ公開
  • 足軽となり魔物を討て!ローポリ和風サバイバルホラー『Labyrinth Of The Demon King』Steamページ公開
  • 足軽となり魔物を討て!ローポリ和風サバイバルホラー『Labyrinth Of The Demon King』Steamページ公開
  • 足軽となり魔物を討て!ローポリ和風サバイバルホラー『Labyrinth Of The Demon King』Steamページ公開
  • 足軽となり魔物を討て!ローポリ和風サバイバルホラー『Labyrinth Of The Demon King』Steamページ公開

BIG EYE GAMESは、サバイバルホラーゲーム『Labyrinth Of The Demon King(魔王の迷宮)』のSteamストアページを公開しました。

本作は封建時代の日本をイメージした世界が舞台の1人称視点サバイバルホラーゲーム。プレイヤーは武田信光公に仕える足軽として戦います。

「魔王の迷宮」を探索し、パズルを解いたり恐ろしいモンスターと戦ったりしながら主君を裏切った魔物を討つために冒険します。近接および遠距離攻撃での戦闘も用意されていますが、リソースには限りがあるため計画的に行わなければなりません。

『バイオハザード』『サイレントヒル』といった定番サバイバルホラーだけでなく、フロム・ソフトウェアの『キングスフィールド』にも影響を受けている今作。ローディング画面には懐かしのドアが使用されています。

クラシックなホラーゲームを思わせる『Labyrinth Of The Demon King』はPC(Steam)向けに2022年発売予定です。


《みお》

Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

    放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

  2. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  3. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

    ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  4. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  5. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  6. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

  7. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  8. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  9. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  10. 正式版を迎えた『パルワールド』Steam同時接続数47万人を突破!Steam/PSストアにて30%オフのセールも実施中

アクセスランキングをもっと見る

page top