『Blasphemous』最後の無料アップデート「Wounds of Eventide」配信―2023年リリース予定の続編に続く物語が描かれる | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Blasphemous』最後の無料アップデート「Wounds of Eventide」配信―2023年リリース予定の続編に続く物語が描かれる

Steamページではネタバレ箇所が黒く隠されています。

PC Windows
『Blasphemous』最後の無料アップデート「Wounds of Eventide」配信―2023年リリース予定の続編に続く物語が描かれる
  • 『Blasphemous』最後の無料アップデート「Wounds of Eventide」配信―2023年リリース予定の続編に続く物語が描かれる
  • 『Blasphemous』最後の無料アップデート「Wounds of Eventide」配信―2023年リリース予定の続編に続く物語が描かれる

パブリッシャーTeam17は、2Dアクションゲーム『Blasphemous』の最後の無料アップデート「Wounds of Eventide」の配信を開始しました。あわせてトレイラーも公開しています。

Steamページによると「Wounds of Eventide」では「The Penitent One」の最終章の最初のストーリーを楽しむことができ、新しいレベル、ボス、アイテムが追加されています。また、本アップデートは、2023年にローンチ予定の「Blasphemous」続編につながる内容となっているとのことです。また、ネタバレ箇所がありその部分は黒く隠されていますのでご覧になる際はご注意ください。

『Blasphemous』はPC(Steam,Humble Store,GOG.com)/PS4/海外Xbox One/ニンテンドースイッチを対象に配信中。続編は2023年に向けて開発中です。

《HATA》

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『FFVII リベレーション』約30年前の立ち姿を再現?最新キャラ立ち絵と1997年版のイラストを並べた比較が注目集める

    『FFVII リベレーション』約30年前の立ち姿を再現?最新キャラ立ち絵と1997年版のイラストを並べた比較が注目集める

  2. 『パルワールド』で知られるポケットペア過去作のサバクラ『クラフトピア』ついに正式版へ。6年間の感謝を込め2027年に早期アクセス終了すると発表

    『パルワールド』で知られるポケットペア過去作のサバクラ『クラフトピア』ついに正式版へ。6年間の感謝を込め2027年に早期アクセス終了すると発表

  3. 『スパロボ』『三國志』影響の宇宙舞台ターン制ストラテジーRPG『Chaos Front』リリース―ロボ・戦艦・巨神兵など100種の戦闘ユニット登場

    『スパロボ』『三國志』影響の宇宙舞台ターン制ストラテジーRPG『Chaos Front』リリース―ロボ・戦艦・巨神兵など100種の戦闘ユニット登場

  4. 「東方Project」原作ゲームのエンディングは配信禁止。『東方紅魔郷:New Classic』リリース前に二次創作・動画配信サービスへの投稿に関するガイドラインを確認しておこう

  5. 2022年にサ終の「マクロス」音ゲー『歌マクロス』が“買い切り”オフライン版で復活へ。Steam含む2027年春リリース予定でクラファン9月10日開始

  6. 『鬼武者 Way of the Sword』本日9月4日リリース!レビューで「剣戟ゲーの歴史に鋭く斬り込む傑作」と評され、メタスコアもPS5版が86点と高評価

  7. 【現地9月14日まで無料】完成の見込みがないとして無料公開されたRPG『Legends of Starkadia』やっぱり有料にすると発表

  8. 『FF7 リベレーション』“セフィロスとヴィンセントの物語を丁寧に描く”DLC2つが登場へ。ファンの声を受け制作、2027年冬以降2028年春頃までに順次配信予定

  9. 『エターナルリターン』開発者による新たな3人×4チーム対戦ACT『Project ZETA』第2回テスト本日9月4日20時より実施!誰でも無料で参加できる

  10. 最大100人ミリタリーFPS『WARDOGS』最終ベータ開始で最大同接“16万人”突破!前回テストの記録を5万人以上更新―ただの射撃場開放でも3万人集まってた注目作

アクセスランキングをもっと見る

page top