見下ろし型ステルスACT続編『Monaco 2』発表―ソロでもマルチでも楽しめる泥棒ゲームが3Dになり帰還 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

見下ろし型ステルスACT続編『Monaco 2』発表―ソロでもマルチでも楽しめる泥棒ゲームが3Dになり帰還

ローカルまたはオンラインでの協力プレイに対応。

PC Windows
見下ろし型ステルスACT続編『Monaco 2』発表―ソロでもマルチでも楽しめる泥棒ゲームが3Dになり帰還
  • 見下ろし型ステルスACT続編『Monaco 2』発表―ソロでもマルチでも楽しめる泥棒ゲームが3Dになり帰還
  • 見下ろし型ステルスACT続編『Monaco 2』発表―ソロでもマルチでも楽しめる泥棒ゲームが3Dになり帰還
  • 見下ろし型ステルスACT続編『Monaco 2』発表―ソロでもマルチでも楽しめる泥棒ゲームが3Dになり帰還

デベロッパーPocketwatch GamesとパブリッシャーHumble Gamesは、見下ろし型ステルスアクション続編である『Monaco 2』を発表しました。

本作は、2013年にSteamにてリリースされた見下ろし型の泥棒ステルスアクション『Monaco: What's Yours Is Mine』の続編。ソロまたは協力プレイで楽しめる綿密な計画を立ててのステルスやそれが失敗した際のカオスなアクションといった前作の面白さはそのままに、グラフィックやシステムなど様々な面で変更や強化が行われます。

本作の発表に伴ってコンセプトアートやBGM、開発中のビルドの様子などを確認できる開発ログ#1も公開。映像内では、ローカルまたはオンラインでの協力プレイにも対応する本作は『Monaco 3D』ともいえるようなものだということや、プレイヤーが毎回自分で考えてプレイできるようにするため複雑な手続き型の環境生成システムを導入することなどが語られています。

Steamストアページが公開中の『Monaco 2』の発売時期は不明。公式DiscordサーバーTwitchチャンネルなどで開発状況を発信していくとしています。


《kamenoko》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  2. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

    『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  3. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

    都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  4. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  5. 放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

  6. 『めっちゃカメレオン』新マップ「エジプト」追加!出回っているグッズは全て非公式との注意喚起も

  7. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  8. 放置RPG『タスクバーヒーロー』高ランクアイテムのSteamマーケットは安定性が確認された後に再開へ―新たに不正ユーザー約2万人制裁

  9. 戦利品を生きて持ち帰れ!ファンタジー脱出収集RPG『Dungeon Betwixt』発表

  10. 植松伸夫氏など参加で約100万ドル支援集めたRPG『Project Phoenix』およそ7年ぶり進捗報告―開発進行中で、2031年末の完成目指す

アクセスランキングをもっと見る

page top