ハンマー片手にゴブリンどもを追い返せ!VRタワーディフェンス『Now There Be Goblins』Steamにて早期アクセス開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ハンマー片手にゴブリンどもを追い返せ!VRタワーディフェンス『Now There Be Goblins』Steamにて早期アクセス開始

マルチプレイやMod対応も予定。

ゲーム機 VR
ハンマー片手にゴブリンどもを追い返せ!VRタワーディフェンス『Now There Be Goblins』Steamにて早期アクセス開始
  • ハンマー片手にゴブリンどもを追い返せ!VRタワーディフェンス『Now There Be Goblins』Steamにて早期アクセス開始
  • ハンマー片手にゴブリンどもを追い返せ!VRタワーディフェンス『Now There Be Goblins』Steamにて早期アクセス開始
  • ハンマー片手にゴブリンどもを追い返せ!VRタワーディフェンス『Now There Be Goblins』Steamにて早期アクセス開始
  • ハンマー片手にゴブリンどもを追い返せ!VRタワーディフェンス『Now There Be Goblins』Steamにて早期アクセス開始
  • ハンマー片手にゴブリンどもを追い返せ!VRタワーディフェンス『Now There Be Goblins』Steamにて早期アクセス開始

Shocktopus Gamesは、VRタワーディフェンスアクション『Now There Be Goblins』の早期アクセスをSteamにて開始しました。

本作は、王国で鍛冶屋を営む主人公がハンマーでの直接攻撃に加え、トラップや建造物なども活用しながらゴブリンの大群の撃退を試みるVRタワーディフェンスアクション。大砲や敵の進行を遅らせる接着剤、スパイクなどお馴染みのトラップの設置場所を工夫することが重要であることはもちろん、マップに存在する松明やダイナマイトなどをつかんで投げるなどVRであることを活かした戦い方も大切な戦術の1つであるとしています。

ゴブリンの撃退に成功すると新たなステージや高難易度のモードなどが解放されるほか、新しいハンマーや建造物なども獲得可能。また、約半年から1年を予定している早期アクセス期間中には、新たな武器・敵・ステージの追加やエンドレスモードの実装、マルチプレイやMod対応などが計画されています。

本作の主な特徴

  • 様々な強みや弱点、特殊な敵を持つ複数のステージ

  • 様々な方法で挑戦可能な複数の難易度

  • 独自の機能とシナジーを持つ16種類の建造物

  • パッシブアビリティとアクティブアビリティを備えたアンロック可能なハンマー

  • ゴブリンが持っていた武器は拾い上げることが可能

  • ハンマー、剣、盾、メイス、弓など、様々な武器を用いての戦闘

『Now There Be Goblins』はSteamにて1,840円(税込)で早期アクセス中。対応するVRヘッドセットや入力方式、プレイエリアなどはストアページでご確認ください、なお、将来的には「Meta Quest」や「PlayStation VR」への移植も予定しているとのことです。

《kamenoko》

編集部おすすめの記事

ゲーム機 アクセスランキング

  1. 『スカイリム』で正式提供前の「DLSS 5」をテストするMod制作者が登場、顔がより写実的に変化する映像公開―AIがゲームを描き直す未来もそう遠くない?

    『スカイリム』で正式提供前の「DLSS 5」をテストするMod制作者が登場、顔がより写実的に変化する映像公開―AIがゲームを描き直す未来もそう遠くない?

  2. 『スト6』コラボモデルもラインナップ、新たな薄型レバーレスコントローラー「GRAPHT Command Trigger for PC」発表

    『スト6』コラボモデルもラインナップ、新たな薄型レバーレスコントローラー「GRAPHT Command Trigger for PC」発表

  3. レトロゲーム互換機「Polymega」ベースユニットの新バージョンが登場! 処理速度向上やディスクドライブ変更などで改良

    レトロゲーム互換機「Polymega」ベースユニットの新バージョンが登場! 処理速度向上やディスクドライブ変更などで改良

  4. 「ロッキー」が目の前に!「プロジェクト・ヘイル・メアリー」原作者書き下ろしのオリジナルストーリーに浸れるVRADV『Project Hail Mary: Journey Among The Stars』ゲームプレイトレイラー公開

  5. PS4 Pro/Xbox One X/スイッチ内蔵のモンスターゲーミングPC「Big O」が爆誕!

  6. 3DCGモデリングソフト「Metasequoia 4」Standard版相当機能が商用・非商用問わず無償化!EX版もより安価に

  7. 最近のゲームの初回起動時に待ち受ける謎の長すぎ処理時間「シェーダーコンパイル」正体とは

  8. 正式提供前の「DLSS 5」を既存タイトルに適用してみる試みが海外で拡大中―『Cyberpunk 2077』検証映像には「可能性を感じる」など好意的な意見も

  9. スイッチ2もPCもスマホもこれ1台で―GuliKit新フラッグシップコントローラー「ES MAX」発売。新開発スティック&平均3.25ms超低遅延Bluetooth通信搭載、発売記念20%OFF&読者1名にプレゼント

  10. VRでスパイダーマン体験『Spider-Man: Far From Home Virtual Reality』無料で配信開始

アクセスランキングをもっと見る

page top