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核戦争後の終末世界が舞台のオープンワールドサバイバル『Dead Man's Diary』リリース―崩壊した過酷な環境を生き延びろ

50時間以上のストーリーが楽しめるサバイバルアクションアドベンチャー。

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核戦争後の終末世界が舞台のオープンワールドサバイバル『Dead Man's Diary』リリース―崩壊した過酷な環境を生き延びろ
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トレイラー

TML-Studiosは、オープンワールドサバイバル黙示録『Dead Man's Diary』をPC(Steam)向けにリリースしました。

本作は、架空の終末世界を舞台にしたポストアポカリプス的なサバイバルゲーム。プレイヤーは核戦争が起きた15年後、バンカーに避難した仲間たちと共に生き延びるため荒廃した外の世界を探索しなければなりません。水、食糧、安全な寝床を探して拠点を作り、作業台で生存に必要なあらゆる装備をクラフトし、生き延びていきます。

ゲームの特徴

  • Unreal Engineで造形されたフォトリアルな世界観。

  • 荒涼とした廃墟の工業団地、神秘的な都市遺跡、不吉な暗闇の森など、豊富なロケーションを探索。

  • トリッキーでリアルなパズル要素。

  • 主人公の独白や日記を通して読み解く濃厚なストーリー。

  • 水、食糧、寝床の確保など伝統的なサバイバルゲーム要素。

  • 作業台では、クラフトや装備のアップグレードなどが可能。

  • 総プレイ約50時間以上に及ぶ充実したコンテンツ。

過酷なサバイバルと濃厚なストーリーが体験できる『Dead Man's』Diary』は現在PC(Steam)を対象に2,570円で配信中です。


《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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