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ナムコ名作タイトルの“キービジュアル”紹介映像シリーズにて『鉄拳』公開!超貴重な『神威(仮称)』の映像も

「ナムコ ミュージアム オブ アート」では、さまざまな名作タイトルを紹介。

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ナムコ名作タイトルの“キービジュアル”紹介映像シリーズにて『鉄拳』公開!超貴重な『神威(仮称)』の映像も
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バンダイナムコエンターテインメントは、ビデオゲームの“キービジュアル”を作品ごとに紹介する「ナムコ ミュージアム オブ アート」第10回にて格闘ゲーム『鉄拳』を公開しました。

『鉄拳』は1994年にアーケード向けにナムコ初の3D対戦格闘ゲームとして稼働開始。映像では、ナムコが国内のアミューズメントメーカーとしては3Dビデオゲームをいち早く手がけたことなど、これまでの歩みなどを紹介しています。

また、映像内では開発されていた3D対戦格闘ゲーム『神威-KAMUI-(仮称)』の映像も公開。指田稔氏によると、20年前にサルベージして保管してあった秘蔵映像ということで、非常に貴重な内容であることが伺えます。

「ナムコ ミュージアム オブ アート」ではそのほか、『ゼビウス』『ワンダーモモ』『源平討魔伝』『バラデューク』などナムコの名作タイトルも紹介しています。

《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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