不審者や駐車違反に対処する警察シム『Police Simulator: Patrol Officers』PC/コンソール向けに2022年発売―Steam早期アクセスはまもなく終了へ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

不審者や駐車違反に対処する警察シム『Police Simulator: Patrol Officers』PC/コンソール向けに2022年発売―Steam早期アクセスはまもなく終了へ

正式な発売日や新コンテンツなど、さらなる情報は「gamescom」で発表されるとのこと。

家庭用ゲーム PS5
不審者や駐車違反に対処する警察シム『Police Simulator: Patrol Officers』PC/コンソール向けに2022年発売―Steam早期アクセスはまもなく終了へ
  • 不審者や駐車違反に対処する警察シム『Police Simulator: Patrol Officers』PC/コンソール向けに2022年発売―Steam早期アクセスはまもなく終了へ
  • 不審者や駐車違反に対処する警察シム『Police Simulator: Patrol Officers』PC/コンソール向けに2022年発売―Steam早期アクセスはまもなく終了へ
  • 不審者や駐車違反に対処する警察シム『Police Simulator: Patrol Officers』PC/コンソール向けに2022年発売―Steam早期アクセスはまもなく終了へ
  • 不審者や駐車違反に対処する警察シム『Police Simulator: Patrol Officers』PC/コンソール向けに2022年発売―Steam早期アクセスはまもなく終了へ
  • 不審者や駐車違反に対処する警察シム『Police Simulator: Patrol Officers』PC/コンソール向けに2022年発売―Steam早期アクセスはまもなく終了へ
  • 不審者や駐車違反に対処する警察シム『Police Simulator: Patrol Officers』PC/コンソール向けに2022年発売―Steam早期アクセスはまもなく終了へ
  • 不審者や駐車違反に対処する警察シム『Police Simulator: Patrol Officers』PC/コンソール向けに2022年発売―Steam早期アクセスはまもなく終了へ
  • 不審者や駐車違反に対処する警察シム『Police Simulator: Patrol Officers』PC/コンソール向けに2022年発売―Steam早期アクセスはまもなく終了へ

デベロッパーAesir Interactiveは、オープンワールド警察シム『Police Simulator: Patrol Officers』をPC(Steam)/PS5/PS4/Xbox One/Xbox Series X|S向けに2022年に発売すると発表し、トレイラーを公開しました。これにあわせて、2021年7月からSteam向けにリリースされた早期アクセスもまもなく終了を迎えます。

アナウンストレイラー

本作は、アメリカ合衆国の架空の都市「Brighton」を舞台にしたオープンワールドの警察官体験シム。シングルプレイとマルチプレイに対応しています。プレイヤーはBrighton市の警察官として街をパトロールしながら、交通違反の切符を切ったり、自動車事故への対応、麻薬密売人やスプレー落書きの犯人の特定など、様々な業務をこなして日々犯罪と戦っていきます。法を遵守し、経験を積めば、新たな市街や地区、任務がアンロックされます。また、フリーロームモードやダイナミックでリアルな交通システム、目撃者の証言から事件解決につながる手がかりを掴める直感システムの採用など、ゲームプレイがより奥深いものになっています。

早期アクセスについて

今回、コンソール版の発売発表とともに、PC版の早期アクセスがまもなく終了することについても告知がされています。Steam向けに2021年7月に開始された早期アクセスは、約1年間を目処に予定されていました。この期間に6つのメジャーアップデートが行われ、ゲーム品質が大幅に上がったことも早期アクセス卒業への大きな要因の一つとしています。また、毎年ドイツで開催されるゲーム見本市「gamescom」で正式な発売日や追加コンテンツのさらなる情報が発表されるようです。さらに、早期アクセスを購入した全プレイヤーに強力なSUV型のパトカーがプレゼントされます。詳細はこちらから。プレイレポ開発者インタビューも御覧ください。

アメリカン警察体験シム『Police Simulator: Patrol Officers』はPC(Steam)/PS5/PS4/Xbox One/Xbox Series X|S向けに2022年リリース予定。また、PC(Steam)向けに現在早期アクセス中です。





《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?

    スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?

  2. 『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展!海外公式サイトにレーティング情報掲載

    『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展!海外公式サイトにレーティング情報掲載

  3. クラッシュ報告が相次いだ『Starfield』PS5版、まずはPS5 Pro向けパッチ配信開始。通常モデル向けは来週中の修正を予定

    クラッシュ報告が相次いだ『Starfield』PS5版、まずはPS5 Pro向けパッチ配信開始。通常モデル向けは来週中の修正を予定

  4. PS5 Pro版『サイバーパンク2077』新レイトレモードはPC最高設定肉薄、RTX 5060 Tiをわずかに上回るパフォーマンスに

  5. 『Starfield』PS5版、プレイ不可能なほどクラッシュする人も…?海外掲示板ユーザーやメディアがクラッシュについて次々に報告

  6. 『ぽこ あ ポケモン』マルチプレイでも楽しめるイベント「おおなわとび大会」が4月19日より開催!最高記録に応じて「トロフィー」などをプレゼント

  7. 『オーバーウォッチ』スイッチ2版が配信開始するも「60fps出ない」とユーザー報告。30fps制限?開発も既知の問題として認識

  8. 『トモコレ』新作は恋愛対象が自由に、“恋愛対象ナシ”も選べる!より自由なMiiづくりに海外ファン喜びの声

  9. レベルファイブ新作クライムサスペンスRPG『デカポリス』対応機種からPS4/スイッチがひっそり削除。PS5/スイッチ2/Steam向けに発売予定

  10. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

アクセスランキングをもっと見る

page top