ダークサバイバルホラー『Loggerhead』Steamページ公開―『サイレントヒル』『バイオ』好きなゲーマーに | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ダークサバイバルホラー『Loggerhead』Steamページ公開―『サイレントヒル』『バイオ』好きなゲーマーに

2023年7月にリリース予定です。

PC Windows
ダークサバイバルホラー『Loggerhead』Steamページ公開―『サイレントヒル』『バイオ』好きなゲーマーに
  • ダークサバイバルホラー『Loggerhead』Steamページ公開―『サイレントヒル』『バイオ』好きなゲーマーに
  • ダークサバイバルホラー『Loggerhead』Steamページ公開―『サイレントヒル』『バイオ』好きなゲーマーに
  • ダークサバイバルホラー『Loggerhead』Steamページ公開―『サイレントヒル』『バイオ』好きなゲーマーに
  • ダークサバイバルホラー『Loggerhead』Steamページ公開―『サイレントヒル』『バイオ』好きなゲーマーに
  • ダークサバイバルホラー『Loggerhead』Steamページ公開―『サイレントヒル』『バイオ』好きなゲーマーに
  • ダークサバイバルホラー『Loggerhead』Steamページ公開―『サイレントヒル』『バイオ』好きなゲーマーに

インディーディベロッパーAffordable_Catはサバイバルホラー『Loggerhead』をSteamでリリースすると発表しました。

本作は、1980年代のオーストラリアが舞台となっています。2人のプレイアブルキャラクターであるDazzaまたはTraceを操り固定カメラアングルの画面の中で謎を解き、ストーリーを進めていく古典的なサバイバルホラーです。一人で開発が進められており、『サイレントヒル』や『バイオハザード』などを愛しているゲーマーにとって自宅にいるかのように感じてもらえるだろうとしています。

1985年にBoggarogga Creekで連続殺人事件が起こり、人々は恐怖におびえます。事態を重く見た自治体はキャンプ場を閉鎖しますが、1年後に、週末のキャンプに誘われたDazzaとTraceがBoggarogga Creekに足を踏み入れます。探索できる場所が数多くあるキャンプ場内には教会やバー、銃など武器もありますが弾丸は数少なく慎重に使う必要があります。

マルチエンディングも用意されている『Loggerhead』はPC(Steam)で2023年7月に発売予定です。


《HATA》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 戦国時代オープンワールドサバイバルシム『Sengoku Dynasty』新エリア・新動物・海賊追加のアップデート1.2トレイラー公開―3月12日リリース

    戦国時代オープンワールドサバイバルシム『Sengoku Dynasty』新エリア・新動物・海賊追加のアップデート1.2トレイラー公開―3月12日リリース

  2. 『フォートナイト』PvEモード「世界を救え」4月16日より基本プレイ無料化!事前登録でゲーム内報酬獲得

    『フォートナイト』PvEモード「世界を救え」4月16日より基本プレイ無料化!事前登録でゲーム内報酬獲得

  3. Windowsにて、ゲームに特化した「Xboxモード」が4月より提供へ。コントローラー操作に最適化されたフルスクリーンモード

    Windowsにて、ゲームに特化した「Xboxモード」が4月より提供へ。コントローラー操作に最適化されたフルスクリーンモード

  4. 日本のゲーマーからの注目が高かったので―3DダンジョンRPG『Dverghold』デモ版が日本語対応!早期アクセスは2026年春開始

  5. 無限のアップグレードの組み合わせで武器の多様なビルドを構築。ファストペースローグライトFPS『Galactic Vault』Steamにて正式リリース

  6. 『バイオハザード レクイエム』追加ストーリーコンテンツ制作決定!さらにフォトモードや、5月頃には「ちょっとしたミニゲーム」も実装へ

  7. 2026年最初の「マインクラフト ライブ」日本時間3月22日午前2時開催決定。ゲームの最新情報や重大発表も!【UPDATE】

  8. おい地獄さ行ぐんだで!借金返済・蟹漁船ホラーサバイバル『Crabmeat』リリース―発売記念セールも

  9. 『ジャストコーズ』生みの親手がける、期待の新作アクション『Samson』レイトレーシング対応の最新映像公開―都市戦闘やカーチェイス収録

  10. 『ワイルドアームズ』精神的続編『アームドファンタジア』約半年ぶりに状況報告―金子彰史氏が「与えられた権限から逸脱している部分もある」としつつ

アクセスランキングをもっと見る

page top