『Witch Hunt』クリエイターによるホラーハンティング『Skinwalker Hunt』正式リリース―狩りには忍耐と根気が必要 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Witch Hunt』クリエイターによるホラーハンティング『Skinwalker Hunt』正式リリース―狩りには忍耐と根気が必要

7月には日本語にも対応しました。

ゲーム文化 インディーゲーム
『Witch Hunt』クリエイターによるホラーハンティング『Skinwalker Hunt』正式リリース―狩りには忍耐と根気が必要
  • 『Witch Hunt』クリエイターによるホラーハンティング『Skinwalker Hunt』正式リリース―狩りには忍耐と根気が必要
  • 『Witch Hunt』クリエイターによるホラーハンティング『Skinwalker Hunt』正式リリース―狩りには忍耐と根気が必要
  • 『Witch Hunt』クリエイターによるホラーハンティング『Skinwalker Hunt』正式リリース―狩りには忍耐と根気が必要

インディーゲーム開発者Andrii Vintsevych氏は、ハンティングアクション『Skinwalker Hunt』をWindows向けに正式リリースしました。

本作は2021年6月に早期アクセスが開始されたホラー風味のハンティングアクション。プレイヤーはネイティブアメリカンのモンスターハンターとして、オープンワールドのマップを探検して「スキンウォーカー」の狩りに挑戦します。

狩りの成功には忍耐と根気が必要とされている本作では、広大なマップ内でアイテムやオブジェクトがランダムに配置されることによる高いリプレイ性が特徴です。そんな本作については早期アクセス開始時に開発者へのミニインタビューがGame*Sparkにて掲載されています。

また7月に実施されたアップデートにて、日本語にも対応しています。

『Skinwalker Hunt』は、Windows向けにSteamにて1,320円(8月27日まで1,188円)で配信中です。


《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. クラファンで約1億円集めた『真・女神転生』ボードゲームが登場悪魔の変更について補足―説明十分でなく不信招いたとして

    クラファンで約1億円集めた『真・女神転生』ボードゲームが登場悪魔の変更について補足―説明十分でなく不信招いたとして

  2. 日本家屋のリノベーションに挑む『ハウスフリッパー2』和風DLC「Sakura DLC」配信!

    日本家屋のリノベーションに挑む『ハウスフリッパー2』和風DLC「Sakura DLC」配信!

  3. 『クロックタワー』や初期『バイオ』の影響受けたドット絵サバイバルホラー『Midnight Special』正式リリース!

    『クロックタワー』や初期『バイオ』の影響受けたドット絵サバイバルホラー『Midnight Special』正式リリース!

  4. やっぱりこの太もも!『ライザのアトリエ3』よりメインビジュアルの「ライザ」新作フィギュアが予約開始

  5. 『スーパーマリオ』新作一番くじは、“ヨッシー尽くし”!A賞のぬいぐるみや、マグカップに陶器プレートなど実用的なアイテムも

  6. 『スカイリム』ベテランMod制作者、13年ぶりのMod無しプレイに夢中。素材の味に帰り着いたゲーマーからの共感続出

  7. 北米版も組み立てられるこだわり仕様!レゴ「メガドライブ」が6月1日発売

  8. 大海原で小さなボートに取り残される海洋サバイバルホラー『Open Waters』発表!

  9. 実際より迫力があるかも…『Forza Horizon 6』に登場“雪の大谷”モチーフ道路に地元の方々も太鼓判!富山のテレビ局がゲームを報じる

  10. 脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀VR』クラファンが達成率1690%で終了!脱衣後の鑑賞要素やフルボイスなども実装へ

アクセスランキングをもっと見る

page top