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お下品オープンワールド『POSTAL 4: No Regerts』次期アップデートにて日本語追加!新武器や手錠プレイなども可能に

『Postal 2』の真の続編として2022年4月に正式リリース。

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お下品オープンワールド『POSTAL 4: No Regerts』次期アップデートにて日本語追加!新武器や手錠プレイなども可能に
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 !注意!グロテスクな表現や残酷表現が苦手な方、18歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい。

Running With ScissorsはオープンワールドバイオレンスACT『POSTAL 4: No Regerts』のPC向け次期アップデートにて、日本語を含む多言語への対応、新武器、新パワーアップ、主人公「ポスタル・デュード」のモデルの改良などを行うと発表しました。

本作は、1997年に発売されたバイオレンスACT『Postal』のシリーズ最新作で、『POSTAL 2』拡張「Paradise Lost」の出来事から数年後を舞台に、主人公ポスタル・デュードと愛犬チャンプが新天地エデンシンで大混乱を巻き起こします。フリーロームのオープンワールドなサンドボックス世界で気の向くままに残虐行為を堪能できます。


次期アップデート内容

この度公開された開発ニュースでは、公式Twitterで予告されていたPSコンソール版のリリース準備中でのトラブルが発生し現在解決中であることと、次回のアップデート内容の一部を伝えています。

◆新武器:ペネトレータ

サイト付きの弓矢で、Gif画像を見る限り回転するゴム製オブジェクトを装填し射ることができるようです。

◆新パワーアップ:手錠

NPCなどを殴り倒したあとに使えるようで、対象は後ろ手に身動きがとれなくなります。

◆主人公ポスタル・デュードのモデル改良

現在のポスタル・デュードは開発初期モデルのようで、次期アップデートではすべてのモデルが改良されるとのこと。

◆ローカライズの改善

日本語を含むより多くの言語に対応した字幕を追加する見通しで、また、字幕が繰り返し表示される問題や、字幕が表示されない問題も修正されるようです。

その他さまざまなバグフィックスや最適化を行う予定で、より詳しい内容はこちらを御覧ください。

新武器や日本語字幕の追加も予定されているバイオレンスACT『POSTAL 4: No Regerts』はPC(Steam/GOG.com/Green Man Gaming)向けに発売中です。



《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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