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徐々に腐る屍で挑むローグライク『Corpse Keeper』Steamにて早期アクセス開始―格ゲー風画面の高難度ARPG

日本語にも対応しています。

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徐々に腐る屍で挑むローグライク『Corpse Keeper』Steamにて早期アクセス開始―格ゲー風画面の高難度ARPG
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Melancholia Studioは、アクションRPG『Corpse Keeper』の早期アクセスをWindows向けに開始しました。

本作は悪魔を殺すために教会の奥を目指すローグライクアクションRPG。操作するのが「生ける屍」であるのが特徴であり、徐々に腐っていき崩壊すると元には戻りません。敵を倒した際に骨と肉を手に入れて新しい屍を作っていくため、メンバーの更新を考えて進んでいく必要があります。

スキルを付与できる豊富な装備品や様々なイベントが発生することで予測不可能な探索といった要素もありますが、格闘ゲームのような迫力ある画面で展開する多様な攻撃とガード・回避を駆使した戦闘も目をひきます。

早期アクセスである現在は6つのステージが実装されています。正式リリースまでにはユニークなキャラクターや、さらなるステージ、様々なアイテムが追加される予定であるとのことです。なお期間については示されていません。

『Corpse Keeper』は日本語にも対応で、Windows向けにSteamにて2,300円(2月22日まで2,070円)で早期アクセスを実施中。ストアページでは無料のデモ版も配信中です。2月中にEpic Gamesストアでも配信が開始される予定です。


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《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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