高評価ターン制SLG続編『Wargroove 2』発表!ローグライクモードや新指揮官が登場し新たな冒険が始まる | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

高評価ターン制SLG続編『Wargroove 2』発表!ローグライクモードや新指揮官が登場し新たな冒険が始まる

『ファミコンウォーズ』などから影響を受けて制作された『Wargroove』の続編。

PC Windows
高評価ターン制SLG続編『Wargroove 2』発表!ローグライクモードや新指揮官が登場し新たな冒険が始まる
  • 高評価ターン制SLG続編『Wargroove 2』発表!ローグライクモードや新指揮官が登場し新たな冒険が始まる
  • 高評価ターン制SLG続編『Wargroove 2』発表!ローグライクモードや新指揮官が登場し新たな冒険が始まる
  • 高評価ターン制SLG続編『Wargroove 2』発表!ローグライクモードや新指揮官が登場し新たな冒険が始まる
  • 高評価ターン制SLG続編『Wargroove 2』発表!ローグライクモードや新指揮官が登場し新たな冒険が始まる
  • 高評価ターン制SLG続編『Wargroove 2』発表!ローグライクモードや新指揮官が登場し新たな冒険が始まる
  • 高評価ターン制SLG続編『Wargroove 2』発表!ローグライクモードや新指揮官が登場し新たな冒険が始まる

ChucklefishとRobotalityは、ターン制ストラテジー『Wargroove 2』を発表しアナウンスメントトレイラーを公開しました。

本作は、『ファミコンウォーズ』などから影響を受けて制作され好評を博したターン制ストラテジー『Wargroove』の続編で、新顔の指揮官や新たなユニットタイプなどが登場。野心を持った新たな勢力の脅威が広がり、派閥の対立が強まるオーラニアを舞台に、1つの大きな物語に繋がる3つのキャンペーンが展開します。

新たなソロプレイ用のゲームモードとして、ローグライク要素を含むという「コンクエスト」が登場。指揮官と先発部隊を選択して出撃するこのモードでは、ゴールドや体力が全て引き継がれるため、ルート選択をはじめとした戦略的思考力が問われることになるとしています。

また、オンラインまたはオフラインで協力/対戦が可能なマルチプレイモードや、新しく改善され前作以上にクリエイティブになったマップ、キャンペーン、カットシーンエディターも搭載されるとのことです。

主な特徴

  • 新人もベテランも楽しめる、完全新規の冒険

  • 新顔の指揮官たちを従えて戦場に戻り、未知の勢力と戦え

  • 新たな段階的グルーヴを持つ、かつてなく強力な指揮官たち

  • 絡み合う3つのキャンペーンストーリーで追う、オーラニアで対立し合う派閥の物語

  • 協力&マルチプレイモード(オフライン、オンライン)で、最大4人のフレンドと共闘・対決

  • 新しいローグライクモード、コンクエストで、君の戦略思考を力試し!

  • 新たな戦術を発展させる、5つの新しいユニットタイプ

  • アイテムで元来のユニットをレベルアップさせて解放できる、特殊アビリティ

  • 日没後に戦う、新たなナイトモード

  • これまで以上にクリエイティブになった、新しく改善されたマップ、キャンペーン、カットシーンエディター

  • Dale North(代表作:River City Girls 1 & 2、RWBY アロウフェル、Alchemic Cutie)作曲の、魅力的なサウンドトラック

『Wargroove 2』の発売時期は不明で、PC(Steam)/ニンテンドースイッチ向けにリリース予定。Steamストアページの記述によると、日本語インターフェイス/字幕に対応予定です。

ニンテンドープリペイド番号 3000円|オンラインコード版
¥3,000
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《kamenoko》

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 【成人向け】オスドラゴンを綺麗に洗う『Drag'n Wash』“圧倒的に好評”スタート。立派な“あそこ”もピカピカにして3匹のドラゴンたちと仲を深める

    【成人向け】オスドラゴンを綺麗に洗う『Drag'n Wash』“圧倒的に好評”スタート。立派な“あそこ”もピカピカにして3匹のドラゴンたちと仲を深める

  2. 伝説の屋根の上のローチはもういない?『ウィッチャー3』リマスターで愛馬・ローチの挙動が修正へ―ただし開発は「修正をオフにする方法」もあるとコメント

    伝説の屋根の上のローチはもういない?『ウィッチャー3』リマスターで愛馬・ローチの挙動が修正へ―ただし開発は「修正をオフにする方法」もあるとコメント

  3. 「NVIDIA GeForce RTX 5090」ドイツで約89万円突破。日本国内でも100万円超えで価格が高騰

    「NVIDIA GeForce RTX 5090」ドイツで約89万円突破。日本国内でも100万円超えで価格が高騰

  4. 『モンハンワイルズ:アセンダンス』操虫棍に不安の声?空中要素の強化を望む意見が集まる

  5. 『リトルナイトメア』開発陣の『REANIMAL』が「日本ホラーゲーム大賞2026」ホラーナラティブ・演出賞を受賞―スウェーデンのデザイン賞に続く栄誉

  6. 『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン ちょっとステキなリマスター』Steamにて「賛否両論」発進。操作性の悪さが足を引っ張る

  7. 『東方紅魔郷』リメイク版が発売から半日経たず1,700件以上のSteamレビューで「圧倒的に好評」。原作初の公式ローカライズで英語圏・中国語圏から好評率98~99%

  8. 【週末無料】『ボーダーランズ4』Steamフリーウィークエンド中!セクシー暗殺者の新ヴォルト・ハンターや「FL4K」メインの追加ストーリーDLCも配信

  9. WWIIRTSシリーズ20周年記念・初代リマスター『Company of Heroes - Definitive Edition』2027年初頭に発売延期

  10. 『勝利の女神:NIKKE』っぽい異形娘シューター『AGGRO: Thaumiel Mercenaries』Steamストアページ公開

アクセスランキングをもっと見る

page top