バイオレンスなトップダウン視点ローグライトシューター『OTXO』配信開始! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

バイオレンスなトップダウン視点ローグライトシューター『OTXO』配信開始!

愛する人を救うため謎の洋館を血に染める。

ゲーム文化 インディーゲーム
バイオレンスなトップダウン視点ローグライトシューター『OTXO』配信開始!
  • バイオレンスなトップダウン視点ローグライトシューター『OTXO』配信開始!
  • バイオレンスなトップダウン視点ローグライトシューター『OTXO』配信開始!
  • バイオレンスなトップダウン視点ローグライトシューター『OTXO』配信開始!
  • バイオレンスなトップダウン視点ローグライトシューター『OTXO』配信開始!
  • バイオレンスなトップダウン視点ローグライトシューター『OTXO』配信開始!
  • バイオレンスなトップダウン視点ローグライトシューター『OTXO』配信開始!
  • バイオレンスなトップダウン視点ローグライトシューター『OTXO』配信開始!
  • バイオレンスなトップダウン視点ローグライトシューター『OTXO』配信開始!

デベロッパーLateralis Heavy Industriesは、『Hotline Miami』風のトップダウン視点で描かれる新作シューター『OTXO』の配信を開始しました。

愛する人を救うため謎の洋館へ

本作の舞台は謎に包まれた洋館。プレイヤーは彼女を救うということだけ覚えている主人公を操作し、多種多様な銃や100を超えるアビリティ、そして銃撃をかわす「フォーカス」を駆使して行く手を阻む敵を殲滅し、洋館に隠された秘密を解き明かしていきます。

主な特徴

  • 何度もプレイしたくなるゲームシステム:OTXOのゲーム内には150を超える部屋が用意されており、プレイヤーはランダムに選ばれたいくつかの部屋で構成された8つのエリアを進むことになります。同じレイアウトは二つとありません。

  • カスタマイズ:アンロック可能な多くの武器と、謎のバーテンダーから入手できる100を超えるアビリティ。無限とも思えるサイクルに終止符を打つために、自分に合った設定を見つけてください。

  • プレイスタイル:OTXOには「フォーカス」というスローモーションシステムがあり、これを使用することで強力な攻撃と正確な操作が可能になります。ただし油断は禁物です。様々なタイプの敵が次々に現れるため、臨機応変に対応しなければ瞬く間に戦況が変わってしまうでしょう。

  • サウンドトラック:開発者自身が作曲した緊張感あふれるサウンドトラックで、ダークで残酷な殺人バレエの世界に浸ってください。

赤い鮮血が映える白黒画面や細やかなドット絵アニメーションにも注目の『OTXO』はWindowsを対象に通常価格1,520円でSteam配信中。4月28日までは10%オフが適用されます。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 小島監督、アニメ「サイバーパンク: エッジランナーズ2」に出演。ゲームから引き続きブレインダンス監督ヒデヨシ・オオシマ役で

    小島監督、アニメ「サイバーパンク: エッジランナーズ2」に出演。ゲームから引き続きブレインダンス監督ヒデヨシ・オオシマ役で

  2. 桜井政博氏、上皇ご夫妻、羽生善治、大谷翔平らと並ぶ。「文藝春秋」の「昭和百年 美しき日本人50」で紹介―過去には渋沢栄一や滝廉太郎なども

    桜井政博氏、上皇ご夫妻、羽生善治、大谷翔平らと並ぶ。「文藝春秋」の「昭和百年 美しき日本人50」で紹介―過去には渋沢栄一や滝廉太郎なども

  3. 『サイバーパンク2077』協力プレイMod「NightCoop」のオープンベータが近日スタート!

    『サイバーパンク2077』協力プレイMod「NightCoop」のオープンベータが近日スタート!

  4. 映画「バイオハザード」のゲーム化を試みる海外ファン現る。ゲームから映画に、そしてもう一度ゲームに

  5. 『GTA6』発売までついにあと1か月、遊ぶまで死ねない!ファンが「11月19日まで生きのびる方法」10か条を公開―「夜遊びはやめて寝よう」

  6. 『CoD: MW4』日本版に表現規制…具体的な残虐描写スキップに民間人の射殺不可。「欠損表現と流血表現」のオプションなし

  7. 超過激サバイバルホラー『Outlast』シリーズ、スタジオのテスト参加者が泣いて逃げ出し戻らなかった過去も―開発元の共同創業者がこれまでの歩みを振り返る

  8. すごーい!夢グループの翻訳機で『DOOM』が動いちゃうんですか!?さまざまな機器をハックする日本発YouTubeチャンネルが話題に

  9. 『MGS2』が予見した未来に、『デススト』が未プレイの人から「ウォーキングシム」と言われる話も―小島監督と映画「DIGGER/ディガー」監督との対談が公開

  10. 堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

アクセスランキングをもっと見る

page top