人類とエイリアンが惑星の支配権を巡って争う!FPSとRTSが融合した『Silica』早期アクセス開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

人類とエイリアンが惑星の支配権を巡って争う!FPSとRTSが融合した『Silica』早期アクセス開始

惑星「Baltarus」を舞台に「Sol(人類)」と「Centauri(人類)」、エイリアンの3派閥が支配権を巡り争いを繰り広げます。

PC Windows
人類とエイリアンが惑星の支配権を巡って争う!FPSとRTSが融合した『Silica』早期アクセス開始
  • 人類とエイリアンが惑星の支配権を巡って争う!FPSとRTSが融合した『Silica』早期アクセス開始
  • 人類とエイリアンが惑星の支配権を巡って争う!FPSとRTSが融合した『Silica』早期アクセス開始
  • 人類とエイリアンが惑星の支配権を巡って争う!FPSとRTSが融合した『Silica』早期アクセス開始
  • 人類とエイリアンが惑星の支配権を巡って争う!FPSとRTSが融合した『Silica』早期アクセス開始
  • 人類とエイリアンが惑星の支配権を巡って争う!FPSとRTSが融合した『Silica』早期アクセス開始
  • 人類とエイリアンが惑星の支配権を巡って争う!FPSとRTSが融合した『Silica』早期アクセス開始
  • 人類とエイリアンが惑星の支配権を巡って争う!FPSとRTSが融合した『Silica』早期アクセス開始
  • 人類とエイリアンが惑星の支配権を巡って争う!FPSとRTSが融合した『Silica』早期アクセス開始

Bohemia Interactiveは、FPSとRTSを組み合わせた新作『Silica』をSteamにて早期アクセス配信しました。

FPSとRTSの融合!最大32人でのマルチも

惑星「Baltarus」を舞台に、「Sol(人類)」と「Centauri(人類)」、エイリアンの3派閥が支配権を巡って争いを繰り広げるFPSとRTSを融合させた本作。プレイヤーは3つの派閥から1つを選び、派閥を勝利に導いていきます。

人間サイドは5つの歩兵クラスと11種類ある乗り物を使用でき、エイリアンサイドは8種類のクリーチャーで戦えます。また3人称視点でのプレイも可能で、シングルプレイとマルチプレイにも対応。「ストラテジー」モードでは最大12人、「アリーナ」モードでは最大32人で対戦できるとのことです。

2,300円で早期アクセス中!拡張や新機能の実装も予定

『Silica』はSteamにて価格2,300円で早期アクセス中。早期アクセスの期間は9~12ヶ月間としており、その間にコミュニティからのフィードバックに基づき、多くの拡張や機能を実装するとのことです。

《DH》

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『スパロボ』『三國志』影響の宇宙舞台ターン制ストラテジーRPG『Chaos Front』リリース―ロボ・戦艦・巨神兵など100種の戦闘ユニット登場

    『スパロボ』『三國志』影響の宇宙舞台ターン制ストラテジーRPG『Chaos Front』リリース―ロボ・戦艦・巨神兵など100種の戦闘ユニット登場

  2. 2022年にサ終の「マクロス」音ゲー『歌マクロス』が“買い切り”オフライン版で復活へ。Steam含む2027年春リリース予定でクラファン9月10日開始

    2022年にサ終の「マクロス」音ゲー『歌マクロス』が“買い切り”オフライン版で復活へ。Steam含む2027年春リリース予定でクラファン9月10日開始

  3. 【現地9月14日まで無料】完成の見込みがないとして無料公開されたRPG『Legends of Starkadia』やっぱり有料にすると発表

    【現地9月14日まで無料】完成の見込みがないとして無料公開されたRPG『Legends of Starkadia』やっぱり有料にすると発表

  4. 『FF7 リベレーション』“セフィロスとヴィンセントの物語を丁寧に描く”DLC2つが登場へ。ファンの声を受け制作、2027年冬以降2028年春頃までに順次配信予定

  5. 『鬼武者 Way of the Sword』本日9月4日リリース!レビューで「剣戟ゲーの歴史に鋭く斬り込む傑作」と評され、メタスコアもPS5版が86点と高評価

  6. ボイン ボインと美少女が縄跳びするローグライク『Scarlet Skips』リリース

  7. 『リトルナイトメア』開発陣による『REANIMAL』、スウェーデン王室カール・フィリップ王子殿下より同国のデザイン賞を授与される

  8. 『ウィッチャー3』気づけばリマスター版を制作していたし、金を取るとは考えなかった―クオリティ重視な『ウィッチャー4』についても共同CEOが語る

  9. 『POSTAL 4: No Regerts』みんなでオシッコもかけられる最大4人協力プレイ対応アップデート配信!

  10. ARPG『The Blood of Dawnwalker』海外版と日本版で差異アリで“吸血鬼”題材も“血”の表現に変更。Steam版にも表現変更が適用か

アクセスランキングをもっと見る

page top