ノルウェー諸島オープンワールド海運シム『Ships At Sea』2024年早期アクセス開始―最大4人でのマルチプレイにも対応 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ノルウェー諸島オープンワールド海運シム『Ships At Sea』2024年早期アクセス開始―最大4人でのマルチプレイにも対応

さまざまな船舶を操ってノルウェー海を冒険し、キャリアを積んでいきます。

PC Windows
ノルウェー諸島オープンワールド海運シム『Ships At Sea』2024年早期アクセス開始―最大4人でのマルチプレイにも対応
  • ノルウェー諸島オープンワールド海運シム『Ships At Sea』2024年早期アクセス開始―最大4人でのマルチプレイにも対応
  • ノルウェー諸島オープンワールド海運シム『Ships At Sea』2024年早期アクセス開始―最大4人でのマルチプレイにも対応
  • ノルウェー諸島オープンワールド海運シム『Ships At Sea』2024年早期アクセス開始―最大4人でのマルチプレイにも対応
  • ノルウェー諸島オープンワールド海運シム『Ships At Sea』2024年早期アクセス開始―最大4人でのマルチプレイにも対応
  • ノルウェー諸島オープンワールド海運シム『Ships At Sea』2024年早期アクセス開始―最大4人でのマルチプレイにも対応

デベロッパーMisc Gamesは、オープンワールド海運シム『Ships At Sea』をPC(Steam)向けに2024年に早期アクセスを開始すると発表しました。

本作は、ノルウェー諸島と海を舞台にしたリアルな海運業シミュレーション。北大西洋での漁業をテーマにしたシミュレーター『Fishing: North Atlantic』の続編となります。今作では、多数の新機能と拡張機能、全く新しいゲームプレイメカニズム、そして最大4人でのマルチプレイヤーモードが導入されます。

漁船、貨物船、サービス船…さまざまな船舶に乗り込み、美しいノルウェー海で海運業をはじめよう!

プレイヤーは、漁船から貨物船、サービス船など多くの船舶を操りながら、それぞれの海運業に従事してキャリアを積んでいきます。貨物船で商品や資材を運んだり、サービス船で修理や機械作業を学んだりして、一連のスキルレベルを上げ能力を高めていくことができます。また、NVIDIAと共同開発した新しいシェーダー「WaveWorks」は、映画品質の水の描写を実現。さらに雨、霧、雷、嵐など海上の気候を再現する天候システムが導入されています。

今作から導入予定のマルチプレイヤーモードでは、最大4人の仲間と一緒に美しいオープンワールド世界を冒険できます。資源やアイテムを共有し、船を整備・修理したり、ショップで道具や設備を購入したり、船をアップグレードしたり、燃料を補給したり、自分や乗組員に必要な物資を買い込んだりすることが可能です。

早期アクセスについて

『Ships At Sea』の早期アクセス期間は、フィードバックやコンテンツ量により1~2年を予定。製品版では、さまざまなクラスの船の追加、より多くのコンテンツ、新しいゲームプレイメカニズム、タスクなどを追加するとのこと。価格については、製品版のローンチ時に調整するようです。

最大4人でのマルチプレイも導入予定のオープンワールド海運シム『Ships At Sea』はPC(Steam)向けに2024年早期アクセス開始予定です。




Logicool G G733 ワイヤレス ゲーミングヘッドセット 国内正規品
¥17,500
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. リリースから1ヶ月経たずサ終決定。近接主体の脱出PvPvEアクション『THE CUBE, SAVE US』早期アクセス開始当初から酷評続出

    リリースから1ヶ月経たずサ終決定。近接主体の脱出PvPvEアクション『THE CUBE, SAVE US』早期アクセス開始当初から酷評続出

  2. “ギリ18禁じゃない”娘育成SLG『Machine Child』Steam版、全年齢ながらコンテンツ復元パッチ完備で配信!大槍葦人氏による作品

    “ギリ18禁じゃない”娘育成SLG『Machine Child』Steam版、全年齢ながらコンテンツ復元パッチ完備で配信!大槍葦人氏による作品

  3. 日本舞台の『Forza Horizon 6』全体マップ公開!東京の都市部から雪山アルプスまで、シリーズ史上最も作り込まれた起伏豊かなルートを確認

    日本舞台の『Forza Horizon 6』全体マップ公開!東京の都市部から雪山アルプスまで、シリーズ史上最も作り込まれた起伏豊かなルートを確認

  4. 『No Man's Sky』最新アプデ「ゼノアリーナ」配信開始!ゲットした異星生物同士でスタジアム内ターン制バトル。他プレイヤーの生物とも対戦可能

  5. リメイク版『ドラクエ7』最新アプデで不具合修正―過去のマーディラスや風の迷宮で、必要アイテムがなくとも進める状態になっていたとして

  6. 名作弾幕STG、ケイブ自らの手で再誕。『新約・怒首領蜂大復活』Steam向けに発表!追加ステージ、新キャラ、新BGM搭載

  7. 『アークナイツ:エンドフィールド』開発者「モバイルの成長は鈍化、PCプレイヤーが重要」―ハイエンドPC重視の姿勢を語る。ガチャ見直しも検討中

  8. ゲーフリ開発ARPG『Beast of Reincarnation』“狼”ではなく“犬”の相棒「クゥ」を撫でられる!公式の紹介動画が話題に

  9. 『Starfield』PS5版&大型アプデついに配信開始!ベセスダの宇宙オープンワールドRPG―より自由な宇宙の旅へ。パッチノートも

  10. 『Forza Horizon 6』6分半のゲームプレイ映像公開。「日産GT-R NISMO」が新幹線の横を走り「ポルシェ911 GT2」が日本の峠を越える

アクセスランキングをもっと見る

page top