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第13世代Corei7プロセッサー/RTX40シリーズ搭載ゲーミングノートPC「Razer Blade 15」 6月16日販売―携帯性&高パフォーマンス性能

80PLUS PLATINUM認証・モジュラー式電源ユニット「Razer Katana Chroma」も販売。

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第13世代Corei7プロセッサー/RTX40シリーズ搭載ゲーミングノートPC「Razer Blade 15」 6月16日販売―携帯性&高パフォーマンス性能
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Razerは、「Razer Blade 15」と「Razer Katana Chroma」の合計4製品を2023年6月16日より全国の家電量販店、PCショップ、オンラインショップ等で販売することを発表しました。

「Razer Blade 15」は携帯性に優れたハイパフォーマンス15インチゲーミングノートPC。CPUには「第13世代Intel Core i7 -13800H」、GPUには「NVIDIA GeForce RTX 4060/4070」を搭載しています。ディスプレイはQHD(2560×1440)の解像度、240Hzのリフレッシュレートに加え、DCI-P3カバー率100%と精度の高さも兼ね備えています。

【Razer Blade 15特徴】

薄型ボディ、軽量設計で持ち運びにも最適:
携帯性に優れた設計ながらもパフォーマンスに妥協なし。Blade 15は、Blade 16よりも25%小型で、どこでもゲームプレイにパワーを添える最高のパートナーとなります。

NVIDIA GeForce RTX 40 シリーズ搭載:
NVIDIAの優れた第3世代RTXアーキテクチャをベースにしたGPUは、リアルなレイトレーシンググラフィックスと最先端のAI機能を備え、ゲーミングノートPCで最強のグラフィックスを実現しています。

第13世代Intel Core i7プロセッサー搭載:
PCIe Gen4のパフォーマンスと最大速度5200MHzのDDR5メモリを備えた新しい第13世代Intel(R) Core(TM) i7 -13800H 20コアプロセッサーは、負荷の高いタスクにも難なく対応することができます。

ゲーマー・クリエイターに最適な高速かつ精度の高いディスプレイ:
QHD(2560×1440)のディスプレイは、詳細まではっきりとしたなめらかで応答性に優れたゲームプレイを実現。NVIDIA G-SYNCを搭載し、画面のティアリングを排除して没入感ある、途切れのない体験が楽しめます。リフレッシュレートは240Hz、応答時間が2.5ms未満でながらも、DCI-P3カバー率100%の精度の高さを備えています。

高効率の排熱を実現:
特許技術のベイパーチャンバー構造採用を搭載しており、強力なグラフィックパワーを支える冷却性能を備えています。CPUやGPUを含む、熱を発生させるパーツを広域にカバーし、構造内(チャンバー)を蒸気(ベイパー)が自由に動くことで、効率的な熱移動を実現します。

Razer Blade 15の仕様詳細はこちら

また80PLUS PLATINUM認証(またはそれ以上)の変換効率を誇るRazer Chroma RGBに対応した電源ユニット「Razer Katana Chroma」も同日に販売開始です。

【Razer Katana Chroma特徴】

フルモジュラー設計:
ユーザーのシステムに求められるパワー要件をサポートするために必要なケーブルが付属しています。マザーボード、CPU、GPU、ARGBなどのシステム部品に対応したケーブルを使用してPCを簡単にカスタマイズできます。

静かでパワフルなARGBファン:
向上した熱性能により、簡単に冷却を行えるだけでなく、低電力のゼロ RPM モードで使用できます。Razer Chroma RGB ソフトウェアと連携できるARGBを搭載したPSUは本物のライティングカスタマイズを可能にします。

Razer Chroma RGB対応:
1,680万色のカラーバリエーション、光のパターンやゲームプレイに応じて変化するエフェクトにより、究極のARGBカスタマイズを実現。世界最大クラスのライティングエコシステムを手に入れて、ひとつのプラットフォームからすべてをコントロールしましょう。

Razer Katana Chromaの仕様詳細はこちら

《H.Laameche》
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