今年はサプライズ控えめの「gamescom: Opening Night Live」発表内容ひとまとめ【gamescom 2023】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

今年はサプライズ控えめの「gamescom: Opening Night Live」発表内容ひとまとめ【gamescom 2023】

乱入騒ぎがありつつも、多くの期待作の最新情報や最新映像が公開されました。

ゲーム文化 イベント
今年はサプライズ控えめの「gamescom: Opening Night Live」発表内容ひとまとめ【gamescom 2023】
  • 今年はサプライズ控えめの「gamescom: Opening Night Live」発表内容ひとまとめ【gamescom 2023】
  • 今年はサプライズ控えめの「gamescom: Opening Night Live」発表内容ひとまとめ【gamescom 2023】

日本時間8月23日よりドイツ・ケルンで開催された「gamescom 2023」公式放送「Opening Night Live」での発表内容をひとまとめで一挙ご紹介。今回は事前に伝えられていたようにサプライズ控えめで、発表済みタイトルの最新情報・最新映像などを中心とした内容でした。


プレショー

本編


《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

    「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

  2. 『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

    『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

  3. 「パクリを目的としたものではない」―『電車でGO!』風『Retro Rail GO!』開発者「パクリ」批判に声明。ノスタルジックでありながらも独自体験を目指した

    「パクリを目的としたものではない」―『電車でGO!』風『Retro Rail GO!』開発者「パクリ」批判に声明。ノスタルジックでありながらも独自体験を目指した

  4. チョルノービリ立入禁止区域が舞台の無料MMOFPS『STALCRAFT: X』が『STALZONE』に名称変更

  5. 【無料化】『PUBG』クリエイターによるオープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』最終アップデート配信

  6. 『OMORI』開発元OMOCATが『ペルソナ』とコラボ?「Persona 30th Anniversary x OMOCAT」とポスト。グッズ展開の予兆か

  7. 米国ホワイトハウス、『ペルソナ5』の総攻撃演出をトランプ大統領に置き換えた映像を投稿。相変わらず「ドラゴンボール」「遊戯王」からの無断利用も

  8. 不朽の名作『クロノ・トリガー』めじるしカプセルトイが6月19日より再販!クロノやマールたち、懐かしのドット絵チャーム全15種

  9. 『Fallout』より「Pip-Boy 3000」の可動式レプリカが発売決定!価格は77,000円、「Atomic Command」のミニゲームも遊べる

  10. アークシステムワークスの最新情報をお届け!「ARC SYSTEM WORKS Showcase 2026」6月25日6時より配信決定

アクセスランキングをもっと見る

page top