『Atomic Heart』本編後描くDLC「Annihilation Instinct」難易度調整のパッチ配信―バグやローカライズ修正も | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Atomic Heart』本編後描くDLC「Annihilation Instinct」難易度調整のパッチ配信―バグやローカライズ修正も

難易度「ローカル障害(ノーマル)」「アルマゲドン(ハード)」の調整を実施。

ニュース セール・無料配布
『Atomic Heart』本編後描くDLC「Annihilation Instinct」難易度調整のパッチ配信―バグやローカライズ修正も
  • 『Atomic Heart』本編後描くDLC「Annihilation Instinct」難易度調整のパッチ配信―バグやローカライズ修正も
  • 『Atomic Heart』本編後描くDLC「Annihilation Instinct」難易度調整のパッチ配信―バグやローカライズ修正も
  • 『Atomic Heart』本編後描くDLC「Annihilation Instinct」難易度調整のパッチ配信―バグやローカライズ修正も
  • 『Atomic Heart』本編後描くDLC「Annihilation Instinct」難易度調整のパッチ配信―バグやローカライズ修正も
  • 『Atomic Heart』本編後描くDLC「Annihilation Instinct」難易度調整のパッチ配信―バグやローカライズ修正も
  • 『Atomic Heart』本編後描くDLC「Annihilation Instinct」難易度調整のパッチ配信―バグやローカライズ修正も
  • 『Atomic Heart』本編後描くDLC「Annihilation Instinct」難易度調整のパッチ配信―バグやローカライズ修正も
  • 『Atomic Heart』本編後描くDLC「Annihilation Instinct」難易度調整のパッチ配信―バグやローカライズ修正も

デベロッパーMundfishは、架空ソ連FPS『Atomic Heart(アトミック ハート)』のパッチ1.10.0.0をPC/コンソール向けに配信しました。

本作は、史実とは異なる高度に技術発展した1950年代のソ連を舞台にした、一人称視点のアクション・アドベンチャーRPG。エージェントの少佐「P-3」となり、試作型パワーグローブを駆使が繰り出す戦闘スキル用いて、ミュータントを倒し歪んだディストピア世界を探索していきます。

2023年8月3日には、本編後の物語が描かれる待望のDLC第一弾「Annihilation Instinct」が配信。新エリアMendeleev Complex(メンデレーエフ施設)とその周囲にある沼地の探索が可能で、新型ミュータントやボス、新たな遠隔武器と近接武器、ポリマーグローブの新アビリティなどを追加しています。


難易度「アルマゲドン」「ローカル障害」のバランス調整などを行うパッチ配信

パッチ1.10.0.0では、主にDLC「Annihilation Instinct」に関して、ノーマル難易度にあたる「ローカル障害」、ハード難易度にあたる「アルマゲドン」のバランスが調整されます。また、様々な言語のローカライズ修正を追加、一部のエンカウント時に狭いエリアでロックアウトする問題の修正などが含まれます。詳しくはこちらを御覧ください。

架空ソ連FPS『Atomic Heart』およびDLC「Annihilation Instinct」は、PC(Steam/Microsoft Store)/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S向けに配信中です。Game Passにも対応しています。なお、Microsoft Store向けのパッチは今後一週間以内に配信されるとのことです。





Atomic Heart(アトミックハート) -PS5 【永久特典】封入
¥4,070
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 『ディビジョン2』Steam版がワンコイン以下の90%オフセール!シリーズ10周年―新コンテンツ「サバイバーズ」の情報公開も控える

    『ディビジョン2』Steam版がワンコイン以下の90%オフセール!シリーズ10周年―新コンテンツ「サバイバーズ」の情報公開も控える

  2. 【2,430円→0円】箱の仕掛け解除に挑戦!パズルADV『Boxes: Lost Fragments』&2DACT『My Night Job』Epic Gamesストアにて3月5日まで無料配布

    【2,430円→0円】箱の仕掛け解除に挑戦!パズルADV『Boxes: Lost Fragments』&2DACT『My Night Job』Epic Gamesストアにて3月5日まで無料配布

  3. 『ホグワーツ・レガシー』続編か?ワーナー・ブラザース、ゲーム部門再編の成果は2027~28年に現れると予告

    『ホグワーツ・レガシー』続編か?ワーナー・ブラザース、ゲーム部門再編の成果は2027~28年に現れると予告

  4. 【期間限定無料】操作は移動だけ!都市を舞台に、群がる敵をひたすら倒す見下ろし視点ACTがSteamで無料配布中

  5. 【92%オフ】カードゲーム版の15周年を記念して『カードファイト!! ヴァンガード ディアデイズ』がセール中―Steam/スイッチにて

  6. 任天堂、株主の売却意向受け保有株約3,270万株を売出しへ―野村信託銀行やDeNAなど

  7. 『P4R』に関する設問も!約1時間かかる大ボリュームが話題のアトラスによるアンケ、今回は『ペルソナ』30周年仕様に―所要時間は約10分と短め

  8. 【PC版無料配布開始】死後の世界のマルチエンドノベル『Return to Ash』本編&終末世界MMOシューター『STALCRAFT: X』インゲームアイテム―Epic Gamesストアにて2月26日まで

  9. 『ライズ オブ ローニン Zver.』3,278円に『ホグワーツ・レガシー』2,178円、『ディアブロIV』は1,628円! ゲオ店舗セールを実地調査

  10. 『バイオハザード レクイエム』の前に『7』や『ヴィレッジ』を格安で遊ぼう!幕末オープンワールド『Rise of the Ronin』は3,771円【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

アクセスランキングをもっと見る

page top