実際の怪奇現象音声&写真を使用!幽霊調査ADV『Incubus』Steamページ公開―不可解なことが起こり続ける家にひとりで出撃 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

実際の怪奇現象音声&写真を使用!幽霊調査ADV『Incubus』Steamページ公開―不可解なことが起こり続ける家にひとりで出撃

普通のホラゲーより恐ろしい!?

PC Windows
実際の怪奇現象音声&写真を使用!幽霊調査ADV『Incubus』Steamページ公開―不可解なことが起こり続ける家にひとりで出撃
  • 実際の怪奇現象音声&写真を使用!幽霊調査ADV『Incubus』Steamページ公開―不可解なことが起こり続ける家にひとりで出撃
  • 実際の怪奇現象音声&写真を使用!幽霊調査ADV『Incubus』Steamページ公開―不可解なことが起こり続ける家にひとりで出撃
  • 実際の怪奇現象音声&写真を使用!幽霊調査ADV『Incubus』Steamページ公開―不可解なことが起こり続ける家にひとりで出撃
  • 実際の怪奇現象音声&写真を使用!幽霊調査ADV『Incubus』Steamページ公開―不可解なことが起こり続ける家にひとりで出撃

Darkling Roomは、幽霊調査アドベンチャー『Incubus - A ghost-hunters tale』のSteamストアページを公開しました。

たった1人で幽霊屋敷調査

本作は、怪奇現象が起き続けるとある家をたった1人で調査し、それを突き止めることが目的の幽霊調査アドベンチャーです。超常現象調査チームのメンバー・ベアとジェンに見守られながら、一見何の変哲もない家を調査しなければなりません。

この家では時折謎の人影が見え、「なにか邪悪な力が働いている」という証言も多数報告されています。プレイヤーは様々な小道具を駆使して、その現象に迫ります。

実際の怪奇現象音声を使用!

詳細は不明ながらも、幽霊や怪奇現象は完全にAIで駆動しているとのこと。プレイヤーの行動に合わせて手を変え品を変えて襲いかかってくるかもしれません。

ゲームのストーリーはフィクションですが、ゲーム自体には本物の幽霊屋敷で撮影した360°ビューの写真や音、謎の影などが使われており、普通のホラーゲームとは一味違う恐怖体験が楽しめそうです。

『Incubus - A ghost-hunters tale』は、PC(Steam)向けに配信予定です。

《みお》

Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. テストプレイで既に「やすりがけに1時間使った」など中毒者続出。木工工房運営シム『Made by Hand』Steamストアページを公開、プレイテストも実施中

    テストプレイで既に「やすりがけに1時間使った」など中毒者続出。木工工房運営シム『Made by Hand』Steamストアページを公開、プレイテストも実施中

  2. 「ショックで立ち直れない」…9年かけた成人向けSLG『ディザーターズ』クラックされ勝手に改造&翻訳の海賊版が配信。今後リリース予定のSteam版にも影響か

    「ショックで立ち直れない」…9年かけた成人向けSLG『ディザーターズ』クラックされ勝手に改造&翻訳の海賊版が配信。今後リリース予定のSteam版にも影響か

  3. 『CoD: MW4』キャンペーンが「ここ数年で最高」と絶賛!Steamレビュー“非常に好評”で2010年初代『BO』以来の好評率―海外メディアからも高評価

    『CoD: MW4』キャンペーンが「ここ数年で最高」と絶賛!Steamレビュー“非常に好評”で2010年初代『BO』以来の好評率―海外メディアからも高評価

  4. 『VALORANT』新エージェント「ハッシュ」お披露目!ピンク髪ロングヘア、かっこよくてかわいい

  5. 好きなもの全部入れたら「おねショタ」になった!20歳メイド男子を育成するプリメ系なSLG『スパイメイドボーイ』─身長180cm以上、つよつよお姉さんたちとドキドキ

  6. 最大100人参加FPS『WARDOGS』シーズン2で実施された“青チーム優遇”を中止―「間違っていました」として

  7. 人が決めたティア表を予想するパーティゲーム『みんなでティア表!』11月12日Steamリリース決定!出題者が決めたものが絶対、しかし人の理解を得られるとは限らない

  8. 『VALORANT』新エージェント「ハッシュ」のアビリティが公開!テレキネシス(念動力)を使い、ブリンクやフラッシュ、引き寄せスタン、スイッチの遠隔操作ができるデュエリスト

  9. ゲーフリ『Beast of Reincarnation』高頻度アプデは次回10月20日頃で一区切りに。最近のレビューでは“やや好評”に評価が上昇

  10. 戦闘要素一切なしのステルス・サバイバルホラー『Sker: The Bleeding Veil』発表!

アクセスランキングをもっと見る

page top