人々の記憶に遺されたものとは…少年が「幽体離脱」を駆使して進む2Dアクション『地下楼』Steamストアページが公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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人々の記憶に遺されたものとは…少年が「幽体離脱」を駆使して進む2Dアクション『地下楼』Steamストアページが公開

本作を体験できる無料のデモ版も現在配信されています。

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人々の記憶に遺されたものとは…少年が「幽体離脱」を駆使して進む2Dアクション『地下楼』Steamストアページが公開
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パブリッシャーのroom6とヨカゼは、幽体離脱アクション『地下楼』のSteamストアページを公開しました。

霊術使いの少年が「幽体離脱」と「憑依」を駆使する2Dアクション

本作はゲーム開発者のるっちょ(@ruccho_vector)氏が手掛ける2Dのアクション。プレイヤーは記憶喪失で霊術使いの少年「ヨカゼ」と、アンドロイドの少女「シグモ」とともに荒廃した世界を探索します。

人類のほとんどが地下シェルター「地下楼」に入ってから長い年月が経過し、地上にはそんな人々が遺した強い想いの残り香「シネン」が漂っています。ヨカゼはそれを頼りに記憶を読み解き、地下楼と世界に隠された謎に迫ります。

また、荒廃した世界では危険なロボットが徘徊していますが、これらは撃退することができるだけでなく、幽体離脱をして憑依することも可能。取り憑いてロボットを操作することによって、先に進むための謎が解けるギミックなどもあります。

2025年にリリース予定、本作を体験できるデモも配信中

本作はSteamストアページによると、2025年のリリースが予定されているほか、ニンテンドースイッチ向けにも展開が計画されています。さらに、itch.ioでは本作の無料体験版が配信されています。

『地下楼』は2025年にPC(Steam)/ニンテンドースイッチ向けにリリース予定です。本作の詳細は公式サイト、るっちょ氏のXなどもあわせてご確認ください。


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《kurokami》

チャーシュー麺しか勝たん kurokami

1999年生まれ。小さい頃からゲームに触れ、初めてガチ泣きした作品はN64の『ピカチュウげんきでちゅう』です。紅蓮の頃から『FF14』にどハマりしており、Game*Spark上ではのFF14関連の記事を主に執筆しています。

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