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リアルタイムセーブでやり直し不可!デッキ構築RPG『Dragon Chronicles: Black Tears』Steam早期アクセス開始―英雄達を強化して怪物の巣食うダンジョンを攻略

早期アクセスはおよそ3ヶ月を予定しています。

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リアルタイムセーブでやり直し不可!デッキ構築RPG『Dragon Chronicles: Black Tears』Steam早期アクセス開始―英雄達を強化して怪物の巣食うダンジョンを攻略
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韓国のNyouは、カードバトルRPG『Dragon Chronicles: Black Tears』を、2024年3月21日にSteam早期アクセスでリリースしました。

アクティブターン制のデッキ構築RPG

本作は、英雄や遺物などのカードを組み合わせてデッキを作り、さまざまなモンスターが待ち受けるダンジョンをクリアしていきます。一般的なターン方式ではない“アクティブターン制”による高い戦略性が特徴。また、ゲームはリアルタイムセーブシステムによりやり直しができず、高い難易度と刻一刻と変化する戦場によって緊張感のあるプレイが楽しめます。

プレイヤーは、入手した16名の英雄と60種の遺物、140種の刻印アイテムによる自由なデッキ構築が可能。ゲーム内で獲得した資源でタウンの施設や自身のスキルをアップグレードすることにより、次回の遠征に向けて成長することもできます。また、遠征中にはルート選択や決断が必要になる多彩なイベントも用意されています。

早期アクセス期間はおよそ3ヶ月

Steamストアページによると、本作の早期アクセス期間はおよそ3ヶ月間を予定。早期アクセス版では16枚の英雄カードと4つのエリア、1つの最終ボスエリアがプレイできるノーマルモードと各種イベントステージなど、ゲームへの基本的な理解と楽しさを体験可能なコンテンツが実装されています。

製品版では単純に攻撃力などの数値が変化するのではない、プレイパターンの多様化を検討している新たな難易度が登場予定。また、ユーザーからのフィードバックなどを元に、新しいゲームシステムを追加していくことも視野に入れているとのことです。なお、正式リリース付近に価格変更が行われる可能性もありますが、大きな変更にはならないとしています。

日本語にも対応している『Dragon Chronicles: Black Tears』はSteam早期アクセスにて配信中。2024年4月5日まで20%オフで購入できるリリース記念セールも実施中です。



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《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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