マゾヒスティックACT『鬼ヶ谷いんくらいん』Steamストアページ公開―狭い荷台で攻撃を避けながら鬼を運んで封印しよう! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

マゾヒスティックACT『鬼ヶ谷いんくらいん』Steamストアページ公開―狭い荷台で攻撃を避けながら鬼を運んで封印しよう!

武器を奪われた祓屋は、インクライン(傾斜鉄道)で鬼を方陣まで運んで封印するしかない。

PC Windows
マゾヒスティックACT『鬼ヶ谷いんくらいん』Steamストアページ公開―狭い荷台で攻撃を避けながら鬼を運んで封印しよう!
  • マゾヒスティックACT『鬼ヶ谷いんくらいん』Steamストアページ公開―狭い荷台で攻撃を避けながら鬼を運んで封印しよう!
  • マゾヒスティックACT『鬼ヶ谷いんくらいん』Steamストアページ公開―狭い荷台で攻撃を避けながら鬼を運んで封印しよう!
  • マゾヒスティックACT『鬼ヶ谷いんくらいん』Steamストアページ公開―狭い荷台で攻撃を避けながら鬼を運んで封印しよう!
  • マゾヒスティックACT『鬼ヶ谷いんくらいん』Steamストアページ公開―狭い荷台で攻撃を避けながら鬼を運んで封印しよう!
  • マゾヒスティックACT『鬼ヶ谷いんくらいん』Steamストアページ公開―狭い荷台で攻撃を避けながら鬼を運んで封印しよう!
  • マゾヒスティックACT『鬼ヶ谷いんくらいん』Steamストアページ公開―狭い荷台で攻撃を避けながら鬼を運んで封印しよう!
  • マゾヒスティックACT『鬼ヶ谷いんくらいん』Steamストアページ公開―狭い荷台で攻撃を避けながら鬼を運んで封印しよう!
  • マゾヒスティックACT『鬼ヶ谷いんくらいん』Steamストアページ公開―狭い荷台で攻撃を避けながら鬼を運んで封印しよう!

『吾妻邸くわいだん』で知られるインディーゲーム開発個人スタジオの求道庵は、2025年リリース予定のマゾヒスティックACT『鬼ヶ谷いんくらいん』のSteamストアページを公開しました。

インクライン(傾斜鉄道)で鬼を運んで祓おう!

本作は、インクライン(傾斜鉄道)という乗り物を使って鬼を運んで封印するという、風変りな戦闘システムが特徴。プレイヤーは武具を奪われてしまった祓屋となり、鬼を退治するために村の中央部を走るインクラインに鬼を乗せ、最上段にある方陣で封印しながら人々を救っていきます。

インクライン上でプレイヤーは、方陣に到着するまで鬼の攻撃をかわし続けなければなりません。荷台に積める鬼の数や種類は自身で変更可能で、多くの鬼を運べば攻撃が激しくなる代わりに多くの報酬を入手できます。リスクとリターンのバランスや自身の腕前を考えたゲームプレイが重要です。

無事に鬼を封印することで、魂を奪われた村人を正気に戻せる「火魂」を獲得可能。村人を解放していくことで、村で行動できる範囲が拡がっていきます。明治後期のレトロなロマン溢れる世界を満喫できる探索要素も充実しています。

2人共闘プレイも可能!

2022年春から「TOKYO SANDBOX」などのゲームイベントに出展を重ねてきた『鬼ヶ谷いんくらいん』。その間に2人同時プレイの「共闘モード」の追加など、さまざまな改良を重ねて、今回のSteamストアページの公開を行っています。

ゲームの特徴

  • 「インクラインを駆使した戦闘」、「攻撃できない主人公」、「随時調整可能なリスク」等の要素で構成される、ユニークなゲームメカニクス。

  • 初心者からゴリゴリの上級者まで、幅広く対応できる懐の深い戦闘システム。

  • トライ&エラーを繰り返す事で "上達する喜び" を味わえる、直球のゲーム性。

  • レトロ浪漫に溢れた明治後期日本の世界を存分に味わえる、充実のアドベンチャー(探索)要素。

  • モード選択機能により、一人でも二人でも楽しめる。



『鬼ヶ谷いんくらいん』はPC(Steam)向けに2025年リリース予定です。



Nintendo Switch Joy-Con(L) ネオンブルー/(R) ネオンレッド
¥32,970
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
Nintendo Switch(有機ELモデル) マリオレッド
¥37,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 協力プレイなのに喧嘩しそう!?運転を分担する最大4人プレイ対応ドライブACT『Drive Together』

    協力プレイなのに喧嘩しそう!?運転を分担する最大4人プレイ対応ドライブACT『Drive Together』

  2. 異世界から来る冒険者を育成して依頼をこなそう!ギルド運営SRPG『異世界冒険者ギルド』Steamで配信

    異世界から来る冒険者を育成して依頼をこなそう!ギルド運営SRPG『異世界冒険者ギルド』Steamで配信

  3. 7人パーティでギミック満載の一人称視点ダンジョンに挑め!RPG『Dungeon Apollonios』Steamストアページ公開、デモ版も配信中

    7人パーティでギミック満載の一人称視点ダンジョンに挑め!RPG『Dungeon Apollonios』Steamストアページ公開、デモ版も配信中

  4. 美少女ハーレム系デッキ構築型ローグライク『飛昇:合歓宗と66人の道侶』Steamストアページ公開。わずか1時間で1,000件ウィッシュリスト登録を集めた注目作

  5. 『ダッコフ』ついにゲーム内コラボ登場へ!この銃とハンマーは…?予想キャンペーン開催中

  6. 付き合いたての彼女が説得―AI生成コンテンツ利用の無料ゲームを開発者がSteamから削除

  7. “ジャンル再定義する”豪語のサンドボックスRPG『Hytale』予約購入分だけで2年分の開発資金を確保!配信は目前

  8. メモリ高騰で「時期が悪い」中、マウスコンピューターが「G TUNE」含む全ブランドノートPCの販売を再開

  9. スチームパンクな世界で自由に機体を設計して空を舞い敵と戦え!フライトアクションアドベンチャー『Wings of Aviora』Steamストアページ公開

  10. 期待のオープンワールド『紅の砂漠』マップの広さは“スカイリムの少なくとも2倍”で“RDR2より大きい”、しかも驚くほど干渉できる

アクセスランキングをもっと見る

page top