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ソーシャルVRアプリ『VRChat』に待望の日本語UIを導入するオープンベータが登場!

ネットワークバージョンは変わらないのでオープンベータ版でもこれまで通りプレイできるようです。

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ソーシャルVRアプリ『VRChat』に待望の日本語UIを導入するオープンベータが登場!
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VRChat Inc.は、ソーシャルVRプラットフォーム『VRChat』について、日本語UI対応オープンベータ版の配信を開始しました。

待望の日本語UIがついに登場!

『VRChat』は、PC/Android(ベータ版)向けに配信中のアプリ。PCでは2014年から配信が開始され、プレイヤーはさまざまなコミュニティが作成したワールドでの交流を楽しめます。VR機器を所有していなくてもプレイ可能です。

本アプリの日本語UI対応は2023年3月にアナウンスされ、日本公式Xアカウントも開設されていました。なお、日本語UIでもネットワークバージョンは変わらないため、これまで通りに他のプレイヤーと遊ぶこともできるようです。

Steam版の参加方法アナウンスも

同公式Xアカウントでは、Steam版『VRChat』でのベータ参加方法もアナウンスしてます。ゲームライブラリのプロパティ画面から「ベータ」タブを開き、オープンベータ版を選択することでクライアントを変更することが可能です。

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酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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