ハクスラARPG『Last Epoch』日本語に対応するパッチ1.1の配信開始!全クラス共通の回避行動を含む多数の新要素も | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ハクスラARPG『Last Epoch』日本語に対応するパッチ1.1の配信開始!全クラス共通の回避行動を含む多数の新要素も

待望の日本語対応が実施される他、新規要素として全てのクラスで使用できる回避行動「Evade」が追加されます。

PC Windows
ハクスラARPG『Last Epoch』日本語に対応するパッチ1.1の配信開始!全クラス共通の回避行動を含む多数の新要素も
  • ハクスラARPG『Last Epoch』日本語に対応するパッチ1.1の配信開始!全クラス共通の回避行動を含む多数の新要素も
  • ハクスラARPG『Last Epoch』日本語に対応するパッチ1.1の配信開始!全クラス共通の回避行動を含む多数の新要素も
  • ハクスラARPG『Last Epoch』日本語に対応するパッチ1.1の配信開始!全クラス共通の回避行動を含む多数の新要素も

Eleventh Hour Gamesは、アクションRPG『Last Epoch』に日本語に対応するパッチ1.1「Harbingers of Ruin」の配信を開始しました。

時間を超えるハクスラアクションが待望の日本語対応!新要素も多数追加

本作は、時間を超えるストーリーが展開されるハック&スラッシュタイプのアクションRPGです。2019年に早期アクセスが開始され、およそ5年の時を経て今年の2月に正式にリリースされました。


今回配信されるパッチ1.1では日本語への対応が実施されます。新規要素として全てのクラスで使用できる回避行動「Evade」が追加される他、ピナクルボスとそれに挑むためのボスなどを追加する「Harbingers」も実装。新たな派閥、アイテムの追加や、スキルとパッシブの変更、バグの修正など多種多様な新要素の追加や調整が実施されるパッチ1.1の詳細は公式サイトで公開中です。

『Last Epoch』はPC向けにSteamで3,900円でリリース中。7月12日午前2時まで20%オフの3,120円となっています。

《三ツ矢》

釣られゲーマー 三ツ矢

格闘ゲームやメトロイドヴァニアを中心にゆるく楽しむゲーマー。ストアページの紳士向けバナー画像によく釣られています。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 太ももが揺れる!『モンハンワイルズ』歴戦王アルシュベルド装備に追加ギミックの報告

    太ももが揺れる!『モンハンワイルズ』歴戦王アルシュベルド装備に追加ギミックの報告

  2. ローンチから45日の決断―『Highguard』3月12日でサービス終了へ。新要素を追加する最後のアップデートが近日配信

    ローンチから45日の決断―『Highguard』3月12日でサービス終了へ。新要素を追加する最後のアップデートが近日配信

  3. 『ディビジョン2』新DLCが今年2026年配信!待望のクロスプレイやサバイバルモード復活などロードマップも公開

    『ディビジョン2』新DLCが今年2026年配信!待望のクロスプレイやサバイバルモード復活などロードマップも公開

  4. 発売迫る大作オープンワールドACT『紅の砂漠』ウィッシュリスト登録数300万件突破!1か月で100万件増加しゲーマーからの熱視線も最高潮に

  5. 『バイオハザード レクイエム』メタスコア更新で2026年発売のゲームで暫定トップ評価に。『ぽこ あ ポケモン』と並び日本の作品が好評

  6. 「ガンダム」と『Apex Legends』がコラボ!モビルスーツ風スキンにマップ更新、限定ガンプラなど盛りだくさん

  7. 【ネタバレ注意】『バイオハザード レクイエム』難解な“最後の謎”チャレンジの達成方法がついに明らかに

  8. オープンワールドサバイバルクラフト『Terra Taker』発表!ファンタジー世界に巨大機械を作り上げ、人類の楽園へとテラフォーミング

  9. 『HELLDIVERS 2』2年目のプレイヤー総戦死者数は約90億人!味方誤射兵器ワーストなど本作らしいランキングも―第二次銀河戦争報告書が公開

  10. 期待の脱出シューター『Marathon』約3か月のシーズン制でワイプあり。ランクマ実装などロードマップ発表―3月6日ついにローンチ

アクセスランキングをもっと見る

page top