レビュー集積サイトMetacriticで、『バイオハザード レクイエム』のメタスコアが更新。2026年発売のゲームの中で、単独トップとなっています。
日本の作品が好発進

今回の更新により、本作のMetacriticでの総合スコアは記事執筆時点で89点に。同サイトの「Best Games This Year」にて、88点を記録している同率2位の『ぽこ あ ポケモン』を含めて、日本の作品が高い評価を受けています。
『ぽこ あ ポケモン』については3月5日の発売後にもレビューの件数が増えることが予想され、まだまだ変動の余地があるほか、スイッチ2版『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールドエディション』や『仁王3』もトップ10入りを果たしています。

なお、『ぽこ あ ポケモン』と並び同率2位のスコア88点となっているのは、『Mewgenics』と『Esoteric Ebb』の2作品です。前者について、Game*Sparkではプレイレポートも掲載しているため、気になる方はチェックしてみてください。
高評価の『バイオハザード レクイエム』は、PC(Steam/Epic Gamesストア)/PS5/Xbox Series X|S/ニンテンドースイッチ2向けに発売中です。









