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PvPvEタクティカルFPS『Gray Zone Warfare』に“夜戦”実装!昼夜サイクルでより緊張感高く、新武器も多数実装

武器の摩耗も実装で、さらにチャレンジングなゲームに。

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PvPvEタクティカルFPS『Gray Zone Warfare』に“夜戦”実装!昼夜サイクルでより緊張感高く、新武器も多数実装
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MADFINGER Gamesは、PvPvEタクティカルFPS『Gray Zone Warfare』の最初のメジャーアップデート「Night Ops」を配信しました。

夜戦実装でさらにドキドキ

このアップデートでは、昼夜のサイクルが実装されます。ゲーム内の1日は実世界における3時間にあたり、そのうち2時間が昼間、1時間が夜間となります。時間経過によって環境がシームレスに変化していくため、夕暮れや夜明けを楽しむこともできます。

夜間はもちろん見通しが悪くなるため、新たに追加されるギア「暗視ゴーグル」を使ったり、灯台やろうそくなどの明かりを頼りにしたり、逆に電気を消して潜むなど暗闇を味方につけたりと、新たな戦略が生まれていそうです。

他にも、MP5、M1911、AK-12など7つの新たな武器が追加されていたり、武器とアイテムの耐久性が徐々に追加していき、摩耗したパーツの交換が求められるシステムが追加されたりと、よりリアルで緊張感のある戦いが楽しめそうです。

『Gray Zone Warfare』は、PC(Steam)向けに早期アクセスで配信中。アップデートの詳細はパッチノートをご覧ください。


ライター:みお,編集:Akira Horie》

ライター/Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

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Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

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