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ベース建築型PvE協力プレイとハイリスクなPvPvE資源回収バトルが融合したサバイバルシューティングADV『Lost Rift』発表!

プレイヤーの自由度が重視されており、選択が冒険の行方を左右するとのことです。

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ベース建築型PvE協力プレイとハイリスクなPvPvE資源回収バトルが融合したサバイバルシューティングADV『Lost Rift』発表!
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People Can Flyは謎めいた群島を舞台にしたサバイバルシューティングアドベンチャーゲーム『Lost Rift』を発表しました。

プレイヤーの自由度を重視

『Lost Rift』ではベース建築、協力PvE、緊迫のPvPvEバトルを融合。美しくも謎めいた群島の一つ「パイオニアズ・ランディング」の浜辺に漂着したプレイヤーはPvEエリアで資源を集め、キャンプを築き、装備をクラフトし、野生生物を乗り越えながら生き抜き、不安定なPvPvEエリアで戦利品を巡る銃撃戦を繰り広げます。ソロプレイまたは最大5人での協力プレイが可能。なお、本作ではプレイヤーの自由度が重視されており、選択が冒険の行方を左右するとのことです。

主な特徴

  • 究極のベースを築け
    PvEエリア内の好きな場所に、安全なベースキャンプを築こう。 モジュール式の建築パーツと素材を活用し、自分好みの拠点をカスタマイズ。 クラフトや料理ステーションを設置し、生き延びるだけでなく、より快適な生活を目指せ。

  • 危険な遠征に挑め
    群島の不安定エリアで、熾烈な PvPvE 銃撃戦が勃発。 時間とライバルとの戦いに挑み、貴重な戦利品を狙え。 生還をかけた資源回収モードでは、判断力、射撃スキル、ルート戦略が勝敗を分ける。

  • 過酷な天候を乗り越えろ
    ハリケーン、火災、落雷が拠点を襲う。 強風と豪雨で川は危険な難所と化し、濃霧が島々を不気味な静寂に包む。 この過酷な環境を生き抜くには、勇気が試される。

専用の地理ロケーションサーバーを採用し、PvE・PvPvEのプレイを常に快適で安定した環境で楽しめるよう最適化されているという『Lost Rift』はSteamにて早期アクセスを実施予定です。

ライター:RIKUSYO,編集:Akira Horie》

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

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Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

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