宇宙ステーション運営シム『Outworld Station』Steamにて早期アクセス開始―司令官として運営・発展から防衛まで一手に担う | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

宇宙ステーション運営シム『Outworld Station』Steamにて早期アクセス開始―司令官として運営・発展から防衛まで一手に担う

宇宙ステーションを管理運営し、資源を集めて発展させる楽しさを体験できます。

PC Windows
宇宙ステーション運営シム『Outworld Station』Steamにて早期アクセス開始―司令官として運営・発展から防衛まで一手に担う
  • 宇宙ステーション運営シム『Outworld Station』Steamにて早期アクセス開始―司令官として運営・発展から防衛まで一手に担う
  • 宇宙ステーション運営シム『Outworld Station』Steamにて早期アクセス開始―司令官として運営・発展から防衛まで一手に担う
  • 宇宙ステーション運営シム『Outworld Station』Steamにて早期アクセス開始―司令官として運営・発展から防衛まで一手に担う
  • 宇宙ステーション運営シム『Outworld Station』Steamにて早期アクセス開始―司令官として運営・発展から防衛まで一手に担う
  • 宇宙ステーション運営シム『Outworld Station』Steamにて早期アクセス開始―司令官として運営・発展から防衛まで一手に担う

Trickjump Gamesは宇宙ステーション運営シム『Outworld Station』の早期アクセスをSteamにて開始しました

資源を採取しどんどん拡張、際限なく自勢力を拡大せよ!

本作は宇宙を舞台に高度に自動化された宇宙ステーションの司令官として様々な任務に奔走する宇宙ステーション運営シムです。

プレイヤーは分身となるドローンを操作し、宇宙ステーションのモジュール配置や資源採取など行います。これらの資源を用いて動力源となる太陽光発電パネルに炉や精錬所といった生産モジュールなど、様々な機能を有する各種モジュールを組み合わせることでさらなる拡張発展を繰り返していくこととなります。

原生生物との交戦や流星などの脅威からのステーション防衛、造船所での宇宙船建造、発展に欠かせない技術研究など多岐にわたる任務をこなしつつ、自勢力の勢力拡大に東奔西走することとなります。

開発によれば早期アクセスとした理由は「ユーザーからのかけがえのないアイデアや助け、フィードバックを通じて更なる高みを目指したいから」で、期間は延長の可能性があるもののおよそ1年程度を計画中。

製品版では独自の資源を有する新しい環境にグローバルイベントや敵といったコンテンツ面での拡充を考えており、現時点で既に十分に遊べるだけのコンテンツに4人までの協力プレイも実装されているとのこと。また、製品版のリリース時には少しばかり価格を引き上げる予定だとしています。

Factorio』などの自動化シムのファンにはおススメの宇宙ステーション運営シム『Outworld Station』は、PC向けにSteamにて2,100円で配信中。リリース記念セールにつき4月30日まで10%引きの1,890円での販売となっています。


ライター:K.K.,編集:H.Laameche

ライター/SFとオープンワールドとミリタリー系が主食です K.K.

1990年3月の京都府生まれ。ゲーム好きのパソコン好き。ついでに言えば動物も好き。心理学部卒ゆえに人の心がわかると豪語するも、他人の心にはわりと鈍感で、乙女心となるとからっきし。むしろ動物の気持ちのほうがよくわかるが、本人は「尻尾と耳がないからだ」と弁解中。 2022年から「ゲームスパーク」で執筆中。パソコン代の足しにと始めるも、賃金はほとんど課金ガチャに消えている模様。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『バニーガーデン』シリーズは「スイッチ版」と「Steam版」のどっちを買えばいいの?─最新作『2』も色々違うぞ! 後悔したくない“お紳士”は要チェック

    『バニーガーデン』シリーズは「スイッチ版」と「Steam版」のどっちを買えばいいの?─最新作『2』も色々違うぞ! 後悔したくない“お紳士”は要チェック

  2. 『BF6』に日本が舞台の最大規模マップ“Tsuru Reef”が7月に登場!人気マップの復活やBFポータルにサーバーブラウザ実装などシーズン3~5までのロードマップが公開【プレゼンレポ&インタビュー】

    『BF6』に日本が舞台の最大規模マップ“Tsuru Reef”が7月に登場!人気マップの復活やBFポータルにサーバーブラウザ実装などシーズン3~5までのロードマップが公開【プレゼンレポ&インタビュー】

  3. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

    核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  4. 【2,880円→0円】18世紀西洋舞台に5人の囚人が脱出に挑むステルス・ストラテジー『The Stone of Madness』Epic Gamesストアにて4月24日まで無料配布

  5. キーマウどちらも使う、脳が沸騰する音ゲー『In Falsus』デモ版に新曲とシナリオ追加へ。アプデは4月22日―『Arcaea』開発元の新作

  6. 『ドラゴンズドグマ 2』アプデやDLCの布石?SteamDBの更新履歴で現行容量より10GB以上もの大きなファイルが発見され海外掲示板で話題

  7. 脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』には“好感度”が存在―対局して上げれば専用コミュニケーションが楽しめる

  8. 最大同接約10万人で“非常に好評”スタートの『Windrose』売上50万本を突破!発売からわずか48時間

  9. カプコン新作『プラグマタ』本日発売!アンドロイド少女とおじさんが月面世界を探索するバディものアクションADVはレビューも好調―スイッチ2版は24日登場

  10. オープンワールドTMORPG『Book of Travels』完全オフライン移行決定に伴い大幅値下げ―MODの全面許可も告知

アクセスランキングをもっと見る

page top