ハンドル操作で「群玉県」を駆け抜けろ!『JDM: Japanese Drift Master』“公道バトル”や漫画調ストーリーも見られるゲームプレイ映像 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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ハンドル操作で「群玉県」を駆け抜けろ!『JDM: Japanese Drift Master』“公道バトル”や漫画調ストーリーも見られるゲームプレイ映像

愛車で公道を走って各地のクエストポイントに向かい、クエストを達成する……それが俺たちのオープンワールドレーシング……!

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ハンドル操作で「群玉県」を駆け抜けろ!『JDM: Japanese Drift Master』“公道バトル”や漫画調ストーリーも見られるゲームプレイ映像
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2025年4月29日、Gaming Factoryが2025年5月21日に発売を予定している日本の架空の県「群玉県」を舞台にしたレースゲーム『JDM: Japanese Drift Master』のゲームプレイトレイラーが公開されました。実際にハンドル操作で公道を走り、各地のクエストに挑む様子が収められています。

各地のクエストでライバルに挑め!公道オープンワールドレースゲーム

本トレイラーは、愛車で公道を駆けるところから始まります。公道でも本ゲームのタイトルとなっているドリフトをガンガン決めることができますが、公道なので普通に対向車が走っており、見ている分にはぶつからないかヒヤヒヤものです。

ストーリーでのクエストポイントにたどり着くと、イベントが開始します。

イベントでは基本的に1vs1のレース形式でバトルになります。今回のクエストは薄霧のかかったレース場でライバルに挑むというものです。

レースを走り終え、無事に報酬を獲得しました。

イベントの前後には漫画によるストーリーが挟まれます。独特な演出ではありますが、ある意味「日本の公道レースらしい」演出とも言えます。

再び舞台は公道へ。本当に日本の田舎のロードサイドに実在しそうな光景が広がっています。

峠を登っていくと、「田中鮨屋」なる敵とのイベントクエストが勃発。

このクエストでは夜の下りの峠を舞台に1vs1のレースを繰り広げるという、まさに公道レース漫画・アニメに出てきそうな展開となっています。果たして勝利の女神は、どちらに微笑むのでしょうか。


『JDM: Japanese Drift Master』は、2025年5月21日にPC(Steam/Epic Games/GOG)で発売予定です。

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《ライター:ずんこ。,編集:八羽汰わちは》

ライター/石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

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編集/ 八羽汰わちは

はちわたわちは(回文)Game*Sparkの共同編集長。特技はヒトカラ12時間。

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