『JDM: Japanese Drift Master』の無料プロローグ『JDM: Rise of the Scorpion』に限界へと挑む「Challenge mode」追加のアップデート | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『JDM: Japanese Drift Master』の無料プロローグ『JDM: Rise of the Scorpion』に限界へと挑む「Challenge mode」追加のアップデート

シングルプレイ用の新モードです。

PC Windows
『JDM: Japanese Drift Master』の無料プロローグ『JDM: Rise of the Scorpion』に限界へと挑む「Challenge mode」追加のアップデート
  • 『JDM: Japanese Drift Master』の無料プロローグ『JDM: Rise of the Scorpion』に限界へと挑む「Challenge mode」追加のアップデート
  • 『JDM: Japanese Drift Master』の無料プロローグ『JDM: Rise of the Scorpion』に限界へと挑む「Challenge mode」追加のアップデート
  • 『JDM: Japanese Drift Master』の無料プロローグ『JDM: Rise of the Scorpion』に限界へと挑む「Challenge mode」追加のアップデート

4DivinityおよびBeep Japanは、Gaming Factoryが開発するレースゲーム『JDM: Rise of the Scorpion(JDM:ライズ・オブ・ザ・スコーピオン)』にアップデートを配信しました。

『JDM: Japanese Drift Master』の無料プロローグ版

本作は『JDM: Japanese Drift Master(JDM:ジャパニーズ・ドリフト・マスター)』の内容を体験できる無料プロローグ版で、8月8日に配信が開始されました。

日本が舞台の『JDM: Japanese Drift Master』は山道や観光スポットなどを含んだオープンワールド内を自動車で走り、レースやドリフトを楽しめるという内容です。日本の有名自動車メーカーとのライセンス契約にも取り組んできた同作は、SUBARU、マツダに続き日産自動車とライセンス契約を結んだことも発表したばかりです。


ドリフトとグリップで限界に挑め

この度配信されたのは『JDM: Rise of the Scorpion』にコンテンツを追加するメジャーアップデート。新たなシングルプレイ用モードである「Challenge mode」が追加されており、標準モデルやチャレンジ向けにチューンされた自動車から選び、コース内で高いスコアを目指します。

ドリフトとグリップのチャレンジがあるとされており、AIライバルと対戦してプレイヤーの限界に挑むような内容であるということです。そのほかに施された調整や修正については、こちらで確認できます。


『JDM: Rise of the Scorpion』はWindows向けにSteamGOG.comEpic Games Storeにて無料で配信中です。


ドリフト
¥306
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 怪物が潜む森で命懸けのキャンプに挑む協力型サバイバルホラー『Deadhikers』発表!地図とコンパスを頼りに歩き続けよう

    怪物が潜む森で命懸けのキャンプに挑む協力型サバイバルホラー『Deadhikers』発表!地図とコンパスを頼りに歩き続けよう

  2. 存在しないCPUなどでツッコミ相次いだ『007 ファーストライト』PCスペック表が修正―以前のミスは「古いバージョンのスペック表が掲載」

    存在しないCPUなどでツッコミ相次いだ『007 ファーストライト』PCスペック表が修正―以前のミスは「古いバージョンのスペック表が掲載」

  3. 「ゲームに含まれていてプレイヤーが体験するコンテンツ」に生成AIを使ったかが重要―Steam、生成AI使用表示の定義をより厳密に

    「ゲームに含まれていてプレイヤーが体験するコンテンツ」に生成AIを使ったかが重要―Steam、生成AI使用表示の定義をより厳密に

  4. 人気加熱中のサンドボックス『Hytale』Steam版は“とりあえず今は”見送り。しかし将来的には…?

  5. 国産工場自動化シム『moorestech』Steamページ公開!追放された姫が、人類の技術進化をなぞって巨大生産ラインを築く

  6. 世界の一流変態作るHENTAI『Operation Lovecraft』2026年はゲームモードの開発注力へ―新キャラの配信も開始

  7. 【週末無料】マルチプレイも可能!ポーカーも遊べるオープンワールドRCG『Test Drive Unlimited Solar Crown』Steamにて1月20日3時まで

  8. 『テラリア』“最終アプデ”1.4.5が1月27日に配信決定!PC版の日本語公式対応やコラボなどコンテンツ盛り沢山

  9. 発売したばかりのゾンビ検問所シム『Quarantine Zone』さっそく販売本数30万本!『DbD』ドワイトら登場のコラボアプデも

  10. 国産工場自動化シム『moorestech』1日足らずで驚異の1万ウィッシュリスト達成!意欲的作品に注目集まる

アクセスランキングをもっと見る

page top