Iceberg InteractiveおよびFancy Cat Interactiveは、第二次世界大戦を舞台にした三人称視点シューター『Heroes of Valor』の早期アクセスを6月13日より開始すると発表しました。

明るくカジュアルな戦場
本作は2015年にサービスを終了した『Battlefield Heroes』をはじめ、『バトルフィールド1942』『ブラザー イン アームズ』などにインスパイアされた作品で、明るい雰囲気のカジュアルな戦場を体験することができます。
プレイヤーは「偵察兵」「兵士」「重装兵」「工兵」の4種類のクラスからひとつ選び、戦車や飛行機、バイクといった車両も駆使して自軍に勝利をもたらします。

主な特徴
複数クラスからなる大乱闘
兵士、重装兵、偵察兵、工兵から選択可能。各クラスには独自の武器や能力、戦場での役割がある。総力戦
歩兵による戦闘、戦車同士の対決、空中戦など多数。さまざまな戦闘地域に合わせ、柔軟に役割や戦術を切り替えろ。目標中心の戦闘
ただ敵を倒すだけではダメだ。この戦争には、達成すべきゴールがある!その目標を達成しなければ、君の勇敢さも無駄になってしまうだろう。スタイライズドされた大乱闘
スタイライズドされたキャラクター中心のビジュアルスタイルが、第二次世界大戦の精神と融合。これはおしゃれさと武力の戦争なのだ。賢いBot、容赦なき行動
リアルな戦略で攻撃、飛行、戦闘を行う知性Botと、共闘および対戦が可能。戦闘を自由自在にカスタマイズ
マッチルールやBotの強さ、時間帯、マップローテーションを設定可能。ソロ、協力プレイ、友達との大乱闘が楽しめる。ヒーローカスタマイズ
自分の兵士のスタイルに合う衣装、武器スキン、エモートなどをアンロックせよ。始めやすく、やり出したら止まらない
新兵には始めやすく。経験あるベテランも楽しめる奥深さ。今すぐ入隊するのだ!迷っている暇はないぞ!こうしている間に、敵が全滅してしまうかもしれないからな!





先日行われたプレイテストでは4,5000人が参加して成功を収めたという『Heroes of Valor』はPC向けにSteam配信予定。早期アクセス版は変化に富んだ5つのマップ、45種類以上の武器、8種類のスキル、約200種類のコスメティックアイテム、飛行機や戦車などの乗り物などが利用可能とのことです。













