『天誅』シリーズの影響を受けた忍者ステルスアクション『Kizoku no Kage』Steamストアページが公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『天誅』シリーズの影響を受けた忍者ステルスアクション『Kizoku no Kage』Steamストアページが公開

『天誅』シリーズにインスパイアされた忍者ステルスアクションが海外から登場しました。

PC Windows
『天誅』シリーズの影響を受けた忍者ステルスアクション『Kizoku no Kage』Steamストアページが公開
  • 『天誅』シリーズの影響を受けた忍者ステルスアクション『Kizoku no Kage』Steamストアページが公開
  • 『天誅』シリーズの影響を受けた忍者ステルスアクション『Kizoku no Kage』Steamストアページが公開
  • 『天誅』シリーズの影響を受けた忍者ステルスアクション『Kizoku no Kage』Steamストアページが公開
  • 『天誅』シリーズの影響を受けた忍者ステルスアクション『Kizoku no Kage』Steamストアページが公開
  • 『天誅』シリーズの影響を受けた忍者ステルスアクション『Kizoku no Kage』Steamストアページが公開

2025年8月27日、Sherwin Jai Espelaが開発・販売を手がける忍者ステルスアクション『Kizoku no Kage』Steamストアページが公開されました。

『天誅』シリーズの影響を受けた忍者ステルスアクション

本作は、1998年より展開されている和風ステルスアクション『天誅』シリーズにインスパイアされた忍者ステルスアクションゲームです。

プレイヤーは秘密結社「貴族の影」に所属する忍者「Hattori Kōsuke」となり、悪を討つために情報を収集して脅威を排除する任務を請け負っています。

貴族の影の忍者の掟として、失敗や逃亡は許されません。任務を達成するか、名誉の死を受け入れるか……許されているのは、そのどちらかのみです。

本作は屋敷の中を誰にも気づかれないように忍びながら探索し、時にはターゲットの暗殺を行うという、まさしく『天誅』シリーズと同様のゲーム性に仕上がっています。

なお、本作には派手な血しぶきなど、残虐描写が含まれる点には要注意です。

城のデザインなど、一部に日本人から見るとちょっと変な部分が見え隠れしますが、これも海外制作の和風ゲームの味かもしれません。


『Kizoku no Kage』は、PC(Steam)にて配信予定です。本記事の制作時点では日本語には対応していません。


立体忍者活劇 天誅 忍凱旋 PlayStation the Best
¥1,140
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

天誅紅 オリジナル・サウンドトラック
¥2,378
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ライター:ずんこ。,編集:八羽汰わちは

ライター/石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

+ 続きを読む

編集/ 八羽汰わちは

はちわたわちは(回文)Game*Sparkの共同編集長。特技はヒトカラ12時間。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『紅の砂漠』発売から1日も経たず全世界販売本数200万本を突破。ついに発売のオープンワールドアクションADV

    『紅の砂漠』発売から1日も経たず全世界販売本数200万本を突破。ついに発売のオープンワールドアクションADV

  2. ついに発売AAAオープンワールド『紅の砂漠』Steam最大同接は約24万人!土日でさらに数字を伸ばせるか

    ついに発売AAAオープンワールド『紅の砂漠』Steam最大同接は約24万人!土日でさらに数字を伸ばせるか

  3. 『オンゲキ』12曲が“非常に好評”音ゲーに登場!『DJMAX RESPECT V』向けコラボDLCが3月26日配信―ゲーム本体Steamで80%オフセール中

    『オンゲキ』12曲が“非常に好評”音ゲーに登場!『DJMAX RESPECT V』向けコラボDLCが3月26日配信―ゲーム本体Steamで80%オフセール中

  4. 「もうお金の心配をしなくて済む」ソロ開発者がゲーム成功に感涙―“非常に好評”タワーディフェンスにまつわる一幕が大きな注目

  5. 「"できるか"じゃない、"やれ!"」…整備工場シム『Car Service Together』日本語タイトルがまさかの謎センスに

  6. 『パルワールド』正式版Ver.1.0は驚きの規模になる―「新規キャラでのプレイを緩やかに推奨する可能性がある」とパブリッシング責任者が語る

  7. 最大4人マルチプレイのハクスラARPG『Dragonkin - The Banished』正式リリース。PS5/Xboxにも3月19日配信

  8. 巨大生物大乱闘ACT『GigaBash』DLC第8弾が3月27日配信決定!生まれ変わった正義のヒーローと破滅の巨獣が大激突

  9. 美少女がパリィしてウォールランしてロボを華麗に処刑!パルクール×ハードコアバトルACT『虹塵』プレイテスト実施中。TIGS2026にも出展へ

  10. シングルプレイPvE脱出シューター『Deadline Escape』早期アクセス開始!終末世界を舞台に自分のペースでコツコツ戦利品集めを楽しめる

アクセスランキングをもっと見る

page top