Devolver Digitalは、Brigada Games開発の『Quarantine Zone: The Last Check』新トレイラーを公開しました。
あいつはゾンビか?ゾンビでないか?

本作は、ゾンビがはびこる崩壊した世界で検疫担当者として、助けを求めてやってくる人々が感染しているか否かの調査を行うゾンビ検疫シム。
最新鋭の検査器具と直感を武器に、感染者を駐屯地に紛れ込ませないよう判断します。乏しい資源を管理し防衛施設を強化して、人々の命を守らなければなりません。また、隔離した生存者が新たにゾンビへと変化した場合には、監禁しサンプルを採取。サンプルで、新たなツールや人員たちの経験値、長期的なアップグレードをめざします。未知の症状がある人たちは分析にかけることも可能。しかし、それは彼らの命を例外なく奪うことになるため、命を取るか、それともあらゆる代償を払ってでも知識を追い求めるかの判断を迫られることになります。

新トレイラーでは、シェルターの様子やゾンビへと変化した生存者、新しい研究所、未知の症状がある人たちが研究対象となっている様子などが確認できます。

『Quarantine Zone: The Last Check』はSteamにて11月リリース予定。デモ版も配信中で、“非常に好評”の評価を得ています。Game*Sparkでは、体験版プレイレポを掲載中です。








