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最高のグラディエーター集団を結成せよ!剣闘士育成+街運営SLG『Bloodgrounds』Steamにて早期アクセス開始

街の領主兼闘技場のパトロンとなり、剣闘士たちを育成するSLGの早期アクセスが始まりました。

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最高のグラディエーター集団を結成せよ!剣闘士育成+街運営SLG『Bloodgrounds』Steamにて早期アクセス開始
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2025年11月6日、Daedalic EntertainmentはExordium Gamesが開発を手がける剣闘士育成+街運営シミュレーションゲーム『Bloodgrounds』の早期アクセスをSteamにて開始しました。

死んだ者は生き返らない。過酷な闘技場を勝ち抜く最強の剣闘士を育成せよ

本作の舞台は闘技場で栄える街。プレイヤーは街の領主兼闘技場のパトロンとして街を発展させつつ剣闘士を育成し、最終的には周辺諸国の闘技場を征服し極悪非道の皇帝を討ち果たすことが目的です。

本作のメインとなるのは闘技場での戦いです。闘技場にはランダムで障害物が配置され、その中で敵と戦います。

プレイヤーは多数の剣闘士を雇うことができ、彼らに装備を与え、闘技場で戦わせることでレベルアップします。

なお、剣闘士は顔のカスタマイズも可能です。お気に入りの剣闘士は表情をいじってみてもいいでしょう。

しかし、闘技場は「死と隣り合わせ」であることを忘れてはいけません。死んでしまった剣闘士を生き返らせることはできず、装備もロストしてしまいます。もちろん剣闘士たちは「人材」なので、適切な休養も必要です。この辺りはプレイヤーの適切なマネジメント能力が問われると言っていいでしょう。

十分なほど剣闘士たちを鍛えたら、街の外のバトルに剣闘士たちを派遣することができます。鍛えぬいた戦士たちで勝利を目指しましょう。

周辺諸国との戦いに勝利し、稼いだ資金を街に投資していくことで街は発展を遂げていきます。成長した街はただ見た目が豪華になるだけではなく、剣闘士たちにもさまざまな強化などの恩恵があります。

はたして、プレイヤーの率いる剣闘士たちはすべての戦いに勝利することができるのでしょうか?


『Bloodgrounds』は、PC(Steam)にて早期アクセスを実施中です。価格は2,300円(11月20日まで1,725円)で、早期アクセス期間は3~6か月を予定しているとのことです。

ライター:ずんこ。,編集:Akira Horie》

ライター/石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

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Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

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