人気残虐格ゲーがまとめて遊べる『Mortal Kombat: Legacy Kollection』が日本からも買えるので超オススメしたい。注目作品からシリーズの凄さまで徹底解説【特集】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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人気残虐格ゲーがまとめて遊べる『Mortal Kombat: Legacy Kollection』が日本からも買えるので超オススメしたい。注目作品からシリーズの凄さまで徹底解説【特集】

昔からのモータリアンも新たに興味を持った新参にもオススメできる、『Mortal Kombat』の初期の歴史が詰まったコレクション。

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人気残虐格ゲーがまとめて遊べる『Mortal Kombat: Legacy Kollection』が日本からも買えるので超オススメしたい。注目作品からシリーズの凄さまで徹底解説【特集】
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世界的人気を誇るバイオレンス格闘ゲームシリーズ『Mortal Kombatモータルコンバット)』の旧作を多数収録したコレクション『Mortal Kombat: Legacy Kollection』が発売となりました。

『Mortal Kombat』シリーズはそのバイオレンス表現故に初期の数作品を除いて日本では発売されておらず、“数ある過去の洋ゲーのひとつ”くらいの認識の方もいるかもしれません。今回のコレクションは珍しくSteam版が日本からも購入可能ということで、改めて本シリーズの魅力や各収録作品、そして『Mortal Kombat: Legacy Kollection』のおすすめポイントをご紹介します。


『Mortal Kombat』シリーズの主な設定

作品によって差異があったり、リブート後は設定が一部変更されたりしていますが、基本的には「地球界(Earthrealm)」と「魔界(Outworld)」の戦いを描いており、あの手この手で地球界への侵略を目論む魔界の軍勢を止めるべく、地球界の選ばれし戦士たちが神によって定められた武術大会“モータルコンバット”に挑むという内容となっています。

神様やら亜人やら超自然的な能力が当たり前のように存在する、アジアンテイストな怪しい雰囲気が大きな魅力で、シリーズの売りでもある実写取り込みとバイオレンス表現と相まって大ヒット。映画やアニメ、コミックなどのメディアミックス展開でもその名を広めていきました。

業界を揺るがしたバイオレンス表現

『Mortal Kombat』と言えば“殺戮の宴”とも表現される過激なバイオレンス表現が特徴です。特に対戦相手にとどめを刺す「フェイタリティ」は本シリーズの代名詞とも言えます。その過激さは世間に衝撃を与え、後にゲーム内の表現を審査するESRB(エンターテインメントソフトウェアレイティング委員会)の設立に繋がりました。とは言え、『Mortal Kombat』のバイオレンス表現はギャグ的な要素もあり、殺し方があまりにクリエイティブすぎて思わず笑ってしまうフェイタリティも多々あります。

ニンジャ!ニンジャ!ニンジャ!

これだけは触れておきたい魅力の1つが忍者の多さです。代表的なキャラクターであるサブゼロとスコーピオンをはじめ本シリーズには大量の忍者キャラクターが登場します。恐らく初期は色を変えて画像を使い回す容量削減のテクニックではあったと思いますが、後にサブゼロは中国人、スコーピオンは日本人、リープテイル(レプタイル)は亜人、ヌーブ・サイボットは悪霊、アーマックは死亡した戦士の魂の集合体など設定が固められていき、個性と独自の魅力を備えたキャラクターに仕上がっていきました。

時代分け

『Mortal Kombat』シリーズは、キャラクターが実写取り込みのアーケード版とその移植作品を中心とした「2D時代」、キャラクターが3Dでコンソール機向け作品を中心とした「3D時代」、そして開発がMidway GamesからNetherRealm Studiosになったリブート以降の「NRS時代」の3つの時代に分かれており、『Mortal Kombat: Legacy Kollection』では主に「2D時代」の作品を対象としています。

『Mortal Kombat』シリーズ時代分け

2D時代

  • 『Mortal Kombat』

  • 『Mortal Kombat II』

  • 『Mortal Kombat 3』

  • 『Ultimate Mortal Kombat 3』

  • 『Mortal Kombat Trilogy』

  • 『Mortal Kombat Mythologies: Sub-Zero』

  • 『Mortal Kombat 4』

  • 『Mortal Kombat Gold』

  • 『Mortal Kombat: Special Forces』

  • 『Mortal Kombat Advance』

3D時代

  • 『Mortal Kombat: Deadly Alliance』

  • 『Mortal Kombat: Tournament Edition』

  • 『Mortal Kombat: Deception』

  • 『Mortal Kombat: Shaolin Monks』

  • 『Mortal Kombat: Armageddon』

  • 『Mortal Kombat: Unchained』

  • 『Mortal Kombat vs. DC Universe』

NRS時代

  • 『Mortal Kombat(Mortal Kombat 9)』

  • 『Mortal Kombat X』

  • 『Mortal Kombat 11』

  • 『Mortal Kombat 1』

過去の特集記事では「3D時代」や「NRS時代」を含めた『Mortal Kombat』シリーズ全体の紹介を行っているのでそちらも是非ご覧ください。



前置きはこれくらいにしていよいよ本題へ。ここからは『Mortal Kombat: Legacy Kollection』に収録されている各作品の概要とともに、ゲームをより楽しむために用意された便利機能を紹介していきたいと思います。なお、筆者は格闘ゲーマーではない上に一緒にプレイする友達もいなかったので、対戦ゲームとしてのバランスについては語れないのをご了承下さい。


『Mortal Kombat』(1992)

収録バージョン:AC/SNES/GEN/GB/GG

記念すべき第一作目。日本では『モータルコンバット 神拳降臨伝説』というタイトルで発売され、ゲーム自体は英語ではあるものの説明書では“殺戮の宴”や“究極神拳”など、名訳を含む気合の入ったローカライズを見せてくれました。本作は家庭用ゲーム機だけでなく携帯ゲーム機にも移植されていますが、ゲームボーイ版は動作も操作性ももっさりで、とても遊べたものではありません……。


おすすめポイント1:アーケード作品全収録!

『Mortal Kombat: Legacy Kollection』には『Mortal Kombat』シリーズのアーケード版がすべて収録されています。特にアーケード版『Mortal Kombat 4』は初の収録ということで、『Mortal Kombat: Legacy Kollection』の目玉であることは間違いありません。また、過去にリリースされた『The Midway Arcade Treasures』シリーズや『Mortal Kombat Arcade Kollection』に収録されたバージョンでは再現度に問題があったため、ほぼ完全な状態で遊べる今作はまさに“Flawress Victory”。


『Mortal Kombat II』(1993)

収録バージョン:AC/SNES/GEN/GB/32X

日本では『モータルコンバットII 究極神拳』というタイトルで発売。多くの人の記憶にある『モータルコンバット』と言えば本作になるのではないでしょうか。グラフィックの強化はもちろん、キャラクター数、必殺技の数、フェイタリティの数などあらゆる要素が増加。トドメ技も相手を殺さない“フレンドシップ”や相手を赤ん坊にしてしまう“ベイビリティ”が追加されました。

『Mortal Kombat II』のゲームボーイ版はなかなかの良移植

おすすめポイント2:巻き戻し機能!

本作には追加機能として巻き戻し機能が搭載されており、ゲーム中にいつでもプレイを巻き戻すことができます。『Mortal Kombat』シリーズはCPUの先読みがエグいことでお馴染みですが、この機能を使えばパーフェクト勝ちやノーコンティニュークリアもに狙えます。また、外伝作品の『Mortal Kombat Mythologies: Sub-Zero』や『Mortal Kombat: Special Forces』に関しては巻き戻し機能の存在に感謝すること請け合いです。


『Mortal Kombat 3』(1995)

収録バージョン:AC/SNES/GEN

前作までのアジアンテイストから一新、サイボーグ忍者が登場したり、地下鉄駅ステージがあったりと一気に現代的な雰囲気に。ゲームプレイもコンボやダッシュなどの導入でより洗練されたものとなっています。ただ、クラシックスタイルの忍者勢がごっそりいなくなってしまいました(なんとあのスコーピオンまでも)。

トドメ技には倒した相手を復活させてチャンスを与える“マーシー”と動物に変身して殺す“アニマリティ”が登場しました。


おすすめポイント3:必殺技コマンド表示機能!

筆者は格闘ゲームの必殺コマンドを覚えるのが苦手なので、画面上にコマンドを表示してくれるこの機能は本当にありがたいですね。フェイタリティ等のトドメ技のコマンドも表示してくれるので、ネットで検索したり、攻略本やメモ書きを取り出す必要もありません。トドメ技の正確な間合いは後述のフェイタリティ練習機能で確認することができます。

ステージフェイタリティもバッチリ掲載

『Ultimate Mortal Kombat 3』(1995)

収録バージョン:AC/SNES

日本未発売。『Mortal Kombat 3』のアッパー版で、スコーピオンを含むクラシックスタイルの忍者勢が一挙に復活。ゲームバランスの調整なども行われ、家庭用版ではトドメ技に連続攻撃で敵を爆散させる“ブルタリティ”が追加されました。

明らかに骨の数がおかしいブルタリティ

そしてなんと今回のコレクションではWaveNetアーケード版も収録。このバージョンは離れた地域の筐体とオンライン対戦を可能にしたもので、当時テストが行われたのみで一般向けにリリースされることはありませんでした。まさに幻の作品であり、このコレクションが無ければ日の目を見ることもなかったでしょう。


おすすめポイント4:フェイタリティ練習機能

一部作品のみではあるもののフェイタリティ練習機能が搭載されており、各種トドメ技のコマンド入力のタイミングや間合いを確認することが可能。いちいち試合を終わらせる必要がないので、何度も繰り返し練習することができますね。


『Mortal Kombat Trilogy』(1996)

収録バージョン:PS

過去作のキャラクターがほぼ全員登場する実写2D作品の集大成。アーケード版は存在せず家庭用ゲーム機でのみ発売されました。日本で正式に発売された最後のコンソール向け『Mortal Kombat』作品でもあります。新たなシステムとして攻撃を続けるとゲージが溜まり、攻撃力やスピードが一時的に強化される“アグレッサー”システムが導入されています。

なお、今回のコレクションではコードの改良によりシャン・ツンのモーフ(他のキャラクターに変身する技)使用時にロードが入らなくなりました。



おすすめポイント5:隠し要素解除機能!

格ゲーの元祖隠しキャラ“リープテイル(レプタイル)”

初代『Mortal Kombat』は格闘ゲームで初めて“隠しキャラクター”を登場させたゲームと言われています。本来は特定の条件を満たさないと登場しませんが、『Mortal Kombat: Legacy Kollection』ではその条件をすっ飛ばして登場させることが可能。ゲームによってはボスキャラクターでプレイしたり、ワンボタンでフェイタリティを繰り出したり、チートメニューを表示するといったオプションも用意されており、各作品を存分に堪能することができます。


『Mortal Kombat 4』(1997)

収録バージョン:AC

シリーズ初のフル3D作品。実写取り込みという大きなアイデンティティを捨てたチャレンジングな作品ゆえにその評価は賛否が分かれるところ。3Dになったことで手前移動や奥移動で避けることも可能になっているほか、各キャラクターが固有の武器を持っておりコマンド入力で取り出して使うことができます。今回のコレクションでは解像度を2倍または4倍に上げる設定も用意されています。

左がデフォルト、右が4倍

おすすめポイント6:どこでもセーブ&ロード機能!

巻き戻し機能と同じくらい便利な機能です。キャラクター選択画面であろうがプレイ中であろうが、いつでもどこでもその状態を保存することができます。巻き戻し機能は最大30秒なので、それ以上戻りたい場合は事前にセーブしておくとよいでしょう。長丁場になるアクション・アドベンチャータイプの『Mortal Kombat Mythologies: Sub-Zero』と『Mortal Kombat: Special Forces』では非常に重宝します。ただ、セーブスロットが各ゲーム1つずつしかないのは残念。


『Mortal Kombat Mythologies: Sub-Zero』(1997)

収録バージョン:PS

初代『Mortal Kombat』の前日譚を描いた外伝作品。従来の対戦格闘ゲームではなく2.5Dのアクションアドベンチャーとなっており、ステージの合間には実写映像でストーリーが展開します。クァン・チーやシノック、フウジンなど、直後に発売された『Mortal Kombat 4』で初参戦となったキャラクターも登場。初見殺しの即死トラップがあったりと非常に難度が高く、筆者もちゃんとクリアしたことはありませんでした。

『Mortal Kombat: Special Forces』(2000)

収録バージョン:PS

『Mortal Kombat Mythologies: Sub-Zero』と同じく初代『Mortal Kombat』の前日譚を描いた外伝作品。刑務所から脱獄したカノウと彼が率いる組織ブラック・ドラゴンのメンバーを捕らえるべく、主人公のジャックスが奮闘します。ゲームは3D俯瞰視点のアクションアドベンチャーで、軽い謎解きやレベルアップなどRPG的な要素も含まれています。

やることが単調だったり、視界が狭く見えないとこから銃で撃たれたりと、その出来はあまり褒められたものではありません。それもそのはず、本作は開発途中でシリーズの共同制作者John Tobias氏を含む多くのスタッフが離脱。その後、内容が大幅にカットして急造されたため、このような出来となってしまったそうです。初期版ではソニア・ブレイドもプレイアブルキャラクターでした。


おすすめポイント7:ドキュメンタリー映像&開発資料!

『Mortal Kombat: Legacy Kollection』には旧作ゲームだけでなく、開発者や関係者へのインタビューを含む膨大なドキュメンタリー映像や様々な開発資料が収録されています。中には製品版には入らなかった要素や没データも見ることができるので、『Mortal Kombat』ファンならこれだけでも買う価値がありそうです。


『Mortal Kombat Advance』(2001)

収録バージョン:GBA

『Ultimate Mortal Kombat 3』のGBA移植作品。グラフィックはそこそこ頑張っていますが、操作性や挙動はもはや別物。当たり判定もガバガバです。

『Mortal Kombat: Deadly Alliance』(2002)

収録バージョン:GBA

PS2やXboxなどで発売された『Mortal Kombat: Deadly Alliance』のGBA移植版。容量的にキャラクター全員が入れられなかったのか、後述の『Mortal Kombat: Tournament Edition』と半分に分けて展開するという『ポケットモンスター』のようなことをしています。海外ゲームにありがちな無茶移植ではあるものの『Mortal Kombat Advance』と比べるとかなり頑張っています。

『Mortal Kombat: Tournament Edition』(2003)

収録バージョン:GBA

『Mortal Kombat: Deadly Alliance』GBA移植版の別バージョン。ベースはGBA版『Mortal Kombat: Deadly Alliance』と同じですが、キャラクターは一部を除いて総入れ替え、他機種版にはいなかったキャラクターも登場しています。また、サバイバルやタッグ、練習モードも追加されています。

ちなみにGBA版『Mortal Kombat: Deadly Alliance』と『Mortal Kombat: Deadly Alliance』は3D時代の作品で今回のコレクションの括りである2D時代からは外れていますが、これは“容量も小さいしGBAゲームが動くならついでに入れてしまおう”という流れがあったのかもしれません。


まとめ

今回の収録作品は20~30年も前の作品ということやシリーズ特有のクセなどもあって現代に遊ぶ格闘ゲームとしては正直オススメできませんが、『Mortal Kombat』シリーズ初期の雰囲気や歴史を知るにはこれ以上無いコレクションです。何よりSteam版が日本から購入できるということだけでも貴重です(実際に収録作品を揃えようとしたら一体いくらかかるのやら……)。

不満点としては2D時代のすべてのバージョンが収録されているというわけではないところです。特に『Mortal Kombat 4』のアッパー版としてドリームキャストで発売された『Mortal Kombat Gold』が入ってないのは本当に残念。ただ、公式FAQによればコンテンツの追加やDLCの可能性はゼロでは無いようなので、今後の展開に期待ですね。そしていつかは3D時代にフォーカスした新たなコレクションを……!

昔からの“モータリアン”はもちろん、これから『Mortal Kombat』に入ろうという方も必携の『Mortal Kombat: Legacy Kollection』は、PC(Steam)および海外PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One/ニンテンドースイッチ/ニンテンドースイッチ2向けに配信中。一部プラットフォームやオンライン対戦での不具合に関しては、今後のアップデートで修正されていくことでしょう。


モータルコンバット(字幕版)
¥1,600
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
Mortal Kombat 1 (輸入版:北米) - PS5
¥4,955
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ライター:RIKUSYO,編集:みお

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

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編集/Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

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