
RAYBIS GAMESは、日本のローカル線を舞台にしたホラーゲーム『The Vanishing Train | ワンマン列車』を2025年11月28日に発売すると発表しました。プラットフォームはPC(Steam)となっています。
山奥のローカル線で起こる“不可解な異変”

本作は一人称視点で展開される3Dホラーゲーム。プレイヤーは山奥のローカル線で働く運転士となり、いつも通りの業務を開始します。しかし、運転を続けるうちに周囲で次々と不可解な異変が発生していきます。プレイヤーの行動によって物語が分岐し、4種類の異なるエンディングが用意されているとのこと。



本作のプレイ時間は30分から1時間程度とされており、手軽に楽しめるボリュームとなっています。また、動画配信ガイドラインも公開されており、個人・法人を問わず許諾なしでの動画投稿や配信、収益化が可能とされています。

『The Vanishing Train | ワンマン列車』は、Steamにて11月28日発売予定です。













