実在物件監視ホラー『日本事故物件監視協会2』Steamで100%「おすすめ」スタート!異常に動きが追加された業務に挑め | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

実在物件監視ホラー『日本事故物件監視協会2』Steamで100%「おすすめ」スタート!異常に動きが追加された業務に挑め

手の込んだ公式サイトまで用意されて話題となった「現実感」ホラーの続編です。

ゲーム文化 インディーゲーム
実在物件監視ホラー『日本事故物件監視協会2』Steamで100%「おすすめ」スタート!異常に動きが追加された業務に挑め
  • 実在物件監視ホラー『日本事故物件監視協会2』Steamで100%「おすすめ」スタート!異常に動きが追加された業務に挑め
  • 実在物件監視ホラー『日本事故物件監視協会2』Steamで100%「おすすめ」スタート!異常に動きが追加された業務に挑め
  • 実在物件監視ホラー『日本事故物件監視協会2』Steamで100%「おすすめ」スタート!異常に動きが追加された業務に挑め
  • 実在物件監視ホラー『日本事故物件監視協会2』Steamで100%「おすすめ」スタート!異常に動きが追加された業務に挑め
  • 実在物件監視ホラー『日本事故物件監視協会2』Steamで100%「おすすめ」スタート!異常に動きが追加された業務に挑め
  • 実在物件監視ホラー『日本事故物件監視協会2』Steamで100%「おすすめ」スタート!異常に動きが追加された業務に挑め
  • 実在物件監視ホラー『日本事故物件監視協会2』Steamで100%「おすすめ」スタート!異常に動きが追加された業務に挑め
  • 実在物件監視ホラー『日本事故物件監視協会2』Steamで100%「おすすめ」スタート!異常に動きが追加された業務に挑め

日本事故物件監視協会は、間違い探しホラー『日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-』をWindows/Mac(Steam)向けに発売しました。実在する物件が登場することで話題となった『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』の続編が早くも登場しています。

「現実感」が特徴のホラー

8月に発売された間違い探しホラー『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』は事故物件を監視して異常が発生すれば報告するという内容であり、日本国内の実在物件が登場することで話題となりました。

Game*Sparkではプレイレポを掲載しており、実在物件であることや手の込んだ公式サイトまで用意されているなどの要素によって生じる「現実感」が凄まじいと紹介していました。


本作はそんな前作から約4カ月でのリリースとなる続編であり、今回も実在物件を監視するという内容。基本的なルールは同じですが、発生する異常に動きが追加されるなどパワーアップしており、ゲームプレイトレイラーでも垣間見ることができます。

さっそく好調なスタート

上記の通り「現実感」で話題となった前作ですが、記事執筆時点(12月18日)でのSteamレビューは286件中73%が「おすすめ」とする“やや好評”と絶賛とまではいかない評価となっています。「おすすめしない」レビューでは発生する異常の物足りなさや、飽きの早さが指摘されていることが確認でき、上記プレイレポでも「シンプルすぎて途中で飽きてしまう」としていました。

一方で本作はまだ発売直後ということもありレビュー数は6件ですが、100%が「おすすめ」するとなっています。その内容も異常の質が良くなっているとのレビューが目立ち、ここから評価が伸びていくことにも期待が持てます。


『日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-』は、Windows/Mac(Steam)向けに760円(2026年1月1日まで684円)で販売中です。


事故物件の、オバケ調査員 心理的瑕疵物件で起きた本当の話
¥1,348
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
事故物件 歪んだ家
¥1,650
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ライター:いわし,編集:H.Laameche

ライター/誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 初代PSを折り畳み式携帯ゲーム機に改造!ゲームボーイアドバンスSP風に生まれ変わる

    初代PSを折り畳み式携帯ゲーム機に改造!ゲームボーイアドバンスSP風に生まれ変わる

  2. 『ゼルダの伝説 時のオカリナ』ファンメイドのリメイク計画が中止。「本家リメイク」発表に興奮しつつ10年も映像投稿したクリエイターが伝える

    『ゼルダの伝説 時のオカリナ』ファンメイドのリメイク計画が中止。「本家リメイク」発表に興奮しつつ10年も映像投稿したクリエイターが伝える

  3. 「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

    「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

  4. Discord、ユーザーのアイコンがソファや椅子に座るビジュアル機能「リビングルームレイアウト」をテスト中か。公式スタッフも反応

  5. 【無料公開】高評価フリーゲーム『ママにあいたい』制作者の8年ぶり新作ADV『墓場から地獄まで。』リリース。死んだはずが何故かぬいぐるみとして蘇り、女児と奇妙な共同生活

  6. 『Stellar Blade』続編、海外掲示板ユーザーがクレカ会社に規制を呼び掛けたという言説広がる。しかし投稿はただの荒らしによるもの

  7. 『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

  8. 交通法規をしっかり守るオープンワールドドライブシム『City Car Driving 2.0』早期アクセス開始!

  9. 『モンハンワイルズ』オトモアイルーがフィギュアに!可愛い「ホープネコ」から、脳が浮いた「ププロネコ」まで立体化

  10. 『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ

アクセスランキングをもっと見る

page top