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『7 Days to Die』全プラットフォームにおいて「サバイバル復活」バージョン2.5アップデートが配信。三人称視点にも対応

人気ゾンビサバイバルのバージョン2.5安定版アップデートが配信されました。

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『7 Days to Die』全プラットフォームにおいて「サバイバル復活」バージョン2.5アップデートが配信。三人称視点にも対応
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2025年12月19日、The Fun Pimpsは同社の開発するゾンビサバイバルクラフト『7 Days to Die』バージョン2.5安定版アップデートを全プラットフォーム向けに配信したことを発表しました。

約束通り年内に安定版アップデートが配信


本作は12月13日にSteam版にべータ版アップデートが配信されており、またその際に公式Xアカウントのユーザーからの質問に対し近日中に正式アップデートが行われることが明言されていました。

その予告通り、本日12月19日に全プラットフォームにおいてバージョン2.5が配信されました。公式の告知においては空き瓶を用いた水の確保や、敵がプレイヤーを検知する匂いシステムやフィールドを覆う嵐のシステムの改良によるサバイバル要素の強化が大々的にアピールされています。

また、三人称視点のサポートが公式に行われるようになったことも大きな変更点です。プレイヤーはトグル操作で一人称視点と三人称視点をいつでも切り替えられるようになりました。

バージョン2.5の詳細な変更点については、公式サイトの告知をご覧ください。


『7 Days to Die』は、PC(Steam/Microsoft Store)/PS5/Xbox Series X|S向けに配信中です。


ライター:ずんこ。,編集:TAKAJO

ライター/石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

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編集/いつも腹ペコです TAKAJO

Game*Spark編集部員。『Crusader Kings III』と『Mount & Blade II: Bannerlord』に生活リズムを狂わされ続けています。好きな映画は「ダイ・ハード」、好きなアメコミヒーローは「ナイトウィング」です。

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