Erabitは、Ghostcaseが手掛ける一人称視点ホラー『悪意(Dread Neighbor)』を発表し、Steamストアページを公開しました。
ひとり暮らしの女性に得体の知れない悪意が忍び寄る...。
本作は、『凶寓(Dread Flats)』を手掛けたGhostcaseによる新作の一人称視点ホラーゲームです。
都会でひとり暮らしをしながら働く若い女性として、引っ越し先の古いアパートに潜む“悪意”と向き合うことになります。

同じことの繰り返しのはずだったアパートでの日常は、気付かぬうちに少しずつ変化。すぐそばに潜んでいた“悪意”から見られているという恐怖をテーマにしており、これまでにない没入感あふれるホラー体験を味わえる作品とのことです。





日本語対応しSteamリリース予定
『悪意』のリリース日は未定で、Steamストアページが公開中。ストアページの記述によると、日本語にも対応します。













