Pavonis Interactive開発のSFストラテジー『テラ・インヴィクタ(Terra Invicta)』は早期アクセスを終了し、1月6日に正式版をSteamにてリリース。同日、「1.0正式版発売トレーラー」も公開されました。
◆バージョン1.0は新シナリオ「2026」を収録
エイリアンの地球接近をきっかけに、団結ではなく、異なるビジョンとイデオロギーを持つ7つの派閥へと分裂してしまった人類。『テラ・インヴィクタ』でプレイヤーは派閥の1つを選びます。その指導者としてエイリアンの脅威に対峙すると同時に、他の派閥と協力および競争をしながらも、支配権拡大をめざしていく“スーパーヘビー級ストラテジー”が本作の魅力です。


正式版となるバージョン1.0には、世界情勢をより現代に近づける新たなシナリオ「2026」が含まれます。
『テラ・インヴィクタ』はPC(Steam/GOG.com/Microsoft Store)向けに配信中。Steamでは価格4,980円のところ、1月20日まで35%オフの3,237円となっています。
※UPDATE(2026/01/06 13:44):記事タイトルの誤りを修正しました。コメント欄でのご指摘ありがとうございます。








