映画「8番出口」の“おじさん”役がゲーム画面を見て、思わず…!?「歩く男」河内大和さん出演PS PlusのCM公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

映画「8番出口」の“おじさん”役がゲーム画面を見て、思わず…!?「歩く男」河内大和さん出演PS PlusのCM公開

今後も「無表情な男」はPS PlusのCMに起用される予定とのこと。

家庭用ゲーム PS5
映画「8番出口」の“おじさん”役がゲーム画面を見て、思わず…!?「歩く男」河内大和さん出演PS PlusのCM公開
  • 映画「8番出口」の“おじさん”役がゲーム画面を見て、思わず…!?「歩く男」河内大和さん出演PS PlusのCM公開
  • 映画「8番出口」の“おじさん”役がゲーム画面を見て、思わず…!?「歩く男」河内大和さん出演PS PlusのCM公開
  • 映画「8番出口」の“おじさん”役がゲーム画面を見て、思わず…!?「歩く男」河内大和さん出演PS PlusのCM公開
  • 映画「8番出口」の“おじさん”役がゲーム画面を見て、思わず…!?「歩く男」河内大和さん出演PS PlusのCM公開
  • 映画「8番出口」の“おじさん”役がゲーム画面を見て、思わず…!?「歩く男」河内大和さん出演PS PlusのCM公開
  • 映画「8番出口」の“おじさん”役がゲーム画面を見て、思わず…!?「歩く男」河内大和さん出演PS PlusのCM公開

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、サブスクリプションサービス「PS Plus」における2026年1月のゲームカタログ追加タイトルを発表しました。あわせて、映画「8番出口」の「歩く男」役・河内大和さんを起用したCMを公開しています。

あのゲームを思わせる「無表情な男」。『8番出口』を見た彼は……?

今回、YouTubeのPS公式アカウントにて「出会いの数だけ、心がうごく。|ホラー篇」と題したプロモーション映像が公開されています。ある日、突然家にやってきた『8番出口』の地下道を歩く人物を彷彿とさせる"無表情な男"。彼は、PS Plusのゲームカタログで『8番出口』を遊ぶさまを見て――!?


CMで“無表情な男”を演じているのは、映画「8番出口」の「歩く男」役・河内大和さんです。なお、PS.Blogの記事によると"無表情な男"CMは今後もシリーズ化を予定しているとのこと。

ゲームカタログに『8番出口』登場!

「PlayStation Plus」エクストラ・プレミアム加入者を対象とする、2026年1月度のゲームカタログタイトルが以下の通り発表されました。いずれも2026年1月20日から提供が開始されます。

  • 『バイオハザード ヴィレッジ』(PS5/PS4)

    サバイバルホラーは次のステージへ。『バイオハザード7 レジデント イービル』の悪夢から数年後。主人公”イーサン・ウィンターズ”は妻子とともに、静かな生活を取り戻していた。しかし彼の平穏は英雄”クリス・レッドフィールド”の手で破られ、ふたたび混沌へと投げ込まれる……。

    熟成を重ねたゲームエンジン“RE ENGINE”が新たなサバイバル”アクション”ホラーを創造する、ナンバリングシリーズの第8作。

  • 『龍が如く8』(PS5/PS4)

    「龍が如く」シリーズ最新作『龍が如く8』では、シリーズ初となる太平洋の中心にある島を舞台に、さらなる進化を遂げた新たなRPGで2人の「龍」が力を合わせる。

    母親を探すよう頼まれホノルルシティを訪れた「どん底の龍」春日一番だったが、素性を隠して生きている「堂島の龍」桐生一馬の助けを受け、それが罠であることを知る。常夏のホノルルシティや東京にあるお馴染みの神室町を探索して、さらに進化したハイブリットなRPGバトルで各地のヤクザと戦い、「龍が如く」シリーズを象徴する沢山のサブストーリーを楽しもう。2人の龍の運命は君の手に。

  • 『8番出口』(PS5/PS4)

    『8番出口』は、日本の地下通路やリミナルスペース、バックルームに着想を得た短編ウォーキングシミュレーター。あなたは無限に続く地下通路に閉じ込められている。周囲をよく観察し、”8番出口”まで辿り着こう。異変を見逃さないこと。異変を見つけたら、すぐに引き返すこと。異変が見つからなかったら、引き返さないこと。

  • 『A Quiet Place: The Road Ahead』(PS5)

    『A Quiet Place: The Road Ahead』はシングルプレイヤーホラーアドベンチャーゲームだ。原作は恐ろしい怪物による侵略から生き残った者のユニークなストーリーを描いた大ヒット映画シリーズ。このスピンオフ作品では、家族との葛藤を抱え、内なる恐怖と戦いながら、過酷な終末世界を生き延びる若い女性の生き様を体験できる。

  • 『Darkest Dungeon II』(PS5/PS4)

  • 『Expeditions: A MudRunner Game』(PS5/PS4)

  • 『A Little to the Left』(PS5/PS4)

また、「PlayStation Plus」プレミアム加入者向けにはクラシックスカタログとして以下のタイトルも配信されます。

  • 『リッジレーサー』(PS1)


配信されるゲームの情報など、詳細はPS.Blogをご確認ください。


ライター:ずんこ。,編集:重田 雄一

ライター/石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

+ 続きを読む

編集/メインチャンプはルル 重田 雄一

10年以上『リーグ・オブ・レジェンド』をプレイしています。得意なジャンルは対戦ゲームですが、ストーリー性のある作品も好みです。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?

    スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?

  2. 『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展!海外公式サイトにレーティング情報掲載

    『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展!海外公式サイトにレーティング情報掲載

  3. クラッシュ報告が相次いだ『Starfield』PS5版、まずはPS5 Pro向けパッチ配信開始。通常モデル向けは来週中の修正を予定

    クラッシュ報告が相次いだ『Starfield』PS5版、まずはPS5 Pro向けパッチ配信開始。通常モデル向けは来週中の修正を予定

  4. 『トモコレ』新作は恋愛対象が自由に、“恋愛対象ナシ”も選べる!より自由なMiiづくりに海外ファン喜びの声

  5. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  6. 『トモダチコレクション』新作には“開発9年分のネタが詰まっている”―Miiニュース導入の経緯やプチ個性「おなら」へのこだわりなど開発陣語る

  7. 『ぽこ あ ポケモン』マルチプレイでも楽しめるイベント「おおなわとび大会」が4月19日より開催!最高記録に応じて「トロフィー」などをプレゼント

  8. “美少女版エクバ”とも評されるメカ対戦アクション『星の翼』PS5版リリース。Xbox版も海外で配信、しかし日本向けには確認できず

  9. 『オーバーウォッチ』スイッチ2版が配信開始するも「60fps出ない」とユーザー報告。30fps制限?開発も既知の問題として認識

  10. 幕末の志士となり日本を夜明けへと導く歴史シム『維新の嵐』PS5/スイッチ2向けに4月16日より配信。「コンソールアーカイブス」シリーズ新規タイトル

アクセスランキングをもっと見る

page top