Grunge Studioは、オウムを主人公としたお金稼ぎ系アクション『A Game About Being A Parrot』を開発中です。
野心的なオウムって何?
本作の主人公は野心あふれるオウムです。意味はわかりませんが、すごい自信だ……!
本作はオウムを操作し、人間を襲撃して貴金属や絵画など価値のあるものを奪い、ネズミの闇市で売りさばき金を手に入れるという、主人公の見た目以外はクライムアクション的作品となっています。お金を稼ぐことで新たな攻撃方法や能力がアンロックでき、それらを駆使して更に人間を襲撃してお金を稼ぎます。


このオウムのターゲットは人間だけではありません。歴史上の人物や絵画に描かれた人物にも襲撃をしかけることができます。トレーラーでは「真珠の耳飾りの少女」から真珠の耳飾りを盗んでいる様子や、ムンクの「叫び」の世界に入り込んだシーンなどが確認できます。




ハチャメチャな世界観が楽しめそうな『A Game About Being A Parrot』はPC(Steam)にて2026年第3四半期に発売予定。価格は未定です。
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¥11,064
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
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