カプコンは2026年2月17日、『バイオハザード レクイエム』の世界を表現する短編実写映像"その屍者にも名はあった"を日本語字幕付きで公開しました。
名も無き親子の幸せな生活も、"あの日"以来すべてが変わった

本短編映像は、海外向けに公開されている映像に日本語字幕を追加したものです。メインキャストは数多くの映画で活躍している俳優のマイカ・モンロー氏。そんな同氏が演じる母親と、娘の生活が描かれます。



母と娘は一緒に料理を作ったり、ぬいぐるみで遊んだりと、幸せかつ穏やかな生活を過ごしていました。

しかし、"あの日"……すべては一変します。そう、その親子が住む町の名前は「ラクーンシティ」。


警察や軍隊が緊急出動して警報や銃声が鳴り響く中、親子はラクーンシティを逃げ惑います。

それから時が経ち、この親子が迎えた結末は……その目で確かめてみてください。
『バイオハザード レクイエム』は、PC(Steam/Epic Games Store)/PS5/Xbox Series X|S/ニンテンドースイッチ2向けに2026年2月27日発売予定です。













